二兎を追って、二兎とも得る、レア・ラビットはいかが。
kidrobot USAのソーシャル・メディア・アンバサダー、平たく言えばkidrobotが運営するオンライン・マガジンKRonikleの編集長、のRyan the Wheelbarrow(ライアン・ザ・ウィールバロウ)は、ファインアートの画家、グラフィック・デザイナー、カスタム・トイ作家として八面六臂の大活躍好男子である。
a0077842_1915453.jpg
そのライアンの新作カスタム・ラビットがNYCC 2011のmyplasticheart (MPH)ブースで発売された。
Kozikの1.5インチと10インチのラビットを使い、ダイカット・ビニール・レタリングで仕上げたアーバン・グラフィックな作品。
小さいのは8種類、大きい方はたった1個だけ作られたのだけれど、そのワンオフを10月13日(木)のプレビュー・デー開場前に、ちゃっかりいただいたのだった。
それがまず一兎、で、あとの一兎は10月17日のポストでお伝えしたkidrobotブースに残っていた最後の3個のYankee Pig Dog(ヤンキー・ピッグ・ドッグ)300個限定、両方まとめてFOR SALE開始。

ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/16098666/
a0077842_19225420.jpg
Social media ambassador of Kidrobt and super urban artist Ryan the Wheelbarrow created the customized 10" Labbit (Frank Kozik). The visually striking figures, created with di-cut vinyl letters for NYCC 2011.



a0077842_19502966.jpg
a0077842_19505795.jpg
a0077842_1951741.jpg
a0077842_19512492.jpg

by tomenosuke_2006 | 2011-10-22 20:06 | 商店入荷新着情報
<< もう一兎の方、Yankee P... 2Dと3Dのキッドロボット君、... >>