Ron EnglishのFat Tony、今度はトニー・ザ・タイガーが餌食?
"肥満"にブラックな手法で警鐘を鳴らすMcスーパーサイズの作者Ron Englishの次なる生け贄は、ケロッグ・シリアルの人気キャラクター、トニー・ザ・タイガーである。
名前もまんま、Fat Tony(ファット・トニー)、高さ9インチ(22.5センチ)のとんでもないボリュームのソフビ・フィギュア。
kellogg風のロゴがKillkiddsだったり、パッケージのいたるところにこれまた皮肉に満ちた惹句が並び、ニヤリとさせる。
が、ケロッグ・シリアルのファンとして補足したい。
そりゃぁまぁ、砂糖たっぷりな高カロリー製品もあるけれど、成長期の子どもの健康に配慮した、ばかりかダイエットにも有効なフロスティプラスなど、けっこういい商品も出ているのだ。
それに一笑に付すには惜しいオマケやノベルティなど、歴史もあれば専門のコレクターもいたりして、ちゃんとケロッグ文化なるものが存在している。
というわけでロン・イングリッシュのトニーについてはあまり深く考えるのはやめて、軽い気分で付き合いたいと思う、予約受付開始。

ご予約はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/i0/
a0077842_21591015.jpg
However I want to say some more as a Kellogg and serial fan. Indeed, there are high calorie sugar full products, but fairly good goods, such as Frostiesplus, which are not only effective for diet but also are considered the health of the child in the growth phase are in the market. And there are also regrettable free gifts and novelties in dismissing laughingly, which has history and special collectors. So-called Kellogg culture exists respectably. I would like to socialize with Ron English's Tony casually by the reason for saying.
by tomenosuke_2006 | 2012-01-28 22:53 | 商店入荷新着情報
<< Jim Jam、来たる。 留之助限定Erick Scar... >>