4月29日、COARSE studio night
Mark Landwehr(マーク・ランドーワー)をはじめ、数人のスタッフが慌ただしく準備中のCOARSE studioに、開場時刻より1時間早く上がり込んだ。
撮影禁止のサインが貼られた1:3サイズの大作pain in dreams(ペイン・イン・ドリームズ )以外は、去年、台湾のParadise Toy Landで開催された作品展の内容とほぼ同じ。
ま、この傷ついたからだでマットに横たわるnoop(ヌープ)の姿を直視できただけでも、十分、出かけて来た甲斐はあったのだった。
これが8月に留之助プロデュースによる東京での作品展でリリースされるかと思うと、胸が高鳴る。
予定ではCOARSE studio night開場まえに東京展の詰めの話をするはずが、案の定、マークは設営が忙し過ぎてそれどころじゃない。
このまえ、彼がMonsters & Misfits II展のオープニング・レセプションに駆けつけてくれたのは、やはり作品展の打ち合わせを兼ねていたのだけれど、その時はこちらにゆとりがなかった。
こんな感じで8月を迎えるんだろうなぁ。
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During the 3A Reventure show in Hong Kong, Coarse has opened its doors for fans who made the trip, to get an exclusive studio tour. An hour before opening, I visited the studio while many staff were busily working. Mark Landwehr was busy at exhibit, so I couldn't confirm I needed for the exhibition in August in Tokyo...



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by tomenosuke_2006 | 2012-04-29 23:59 | モチャ行脚
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