カオス・バニー・シリーズ最終10作目、到着
ついに解放される時が来た、カオス・バニーの呪縛から。
レギュラーからパイレーツになったと思ったら、ゾンビになって化けて出られて、9作品。
で、このブルーがきれいなふたりめのゾンビにして、10匹目のカオス・バニー(下の画像の右端)でシリーズは完結なのだぁ。
ホッと胸を撫で下ろすコレクターって、店主だけではないと思う。
コンプリートを目指していたみんさん、ホントによかったね。
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上耳切断創からは骨が突き出し、えぐれた頭頂部や後頭部からは脳髄が丸見え、さらには側頭部を割って芋虫が顔を出す。
と、バニーのありさまを説明するとおどろおどろしく聞こえるけれど、実際はJoe Ledbetter(ジョー・レッドベター)の愛情溢れるデザインで、世界でいちばんかわいいゾンビの出来上がりなんである。
そんな最後のカオス・バニーは小売店向けバージョン、なので定価で提供できるのが、これまたうれしいのだった。

ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/21136884/
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No one knows how or why, but zombie bunnies do exist. Mostly brainless, they wander the streets and countrysides without a clue where they are going, only motivated by their impulse to eat brains. Calling them slow and dim-witted would be an understatement. Mostly seen as a nuisance, they have become a fact of life in the over-populated world. While they pose virtually no threat to any living bunny, they are often kept out of the way in gated reservations. From time to time some manage to escape and wander the lands aimlessly.



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by tomenosuke_2006 | 2013-09-30 21:03 | 商店入荷新着情報
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