前後いたしましたが、
自己紹介がまだでした。
ここをご覧いただければ、ある程度のところはご推察いただけるかと。
もとLA在住映画ジャーナリスト(1980年〜)で、いっときデザイン評論家(1986年〜)を兼業したことも。
a0077842_1743638.jpg帰国後はイベントプロデューサー(1990年〜)やったり、SFXプロデューサー(1994年〜)になったり、クールトイズ(1995〜)っていうオモチャ雑誌では編集のスーパーバイザーやらせてもらいました。
いまも下呂市と高山市で弁当屋のあるじ(1986年〜)続投中です。
こどものころからず〜っと、大きくなったらオモチャ屋さんになりたいと思いつづけ、気がつけば53才。
機は熟しすぎて、腐る寸前?
このままでは夢多きこどものころの自分を裏切るような気がして、末広がりの平成18年8月8日に、世界のどこにもない、個人的趣味が満載の楽しすぎるオモチャ屋を飛騨高山に開店しようと準備を進めてまいりました、が。
さて、お店の行方は?
店主のコンディションは?
どうなることやら・・・です。
by tomenosuke_2006 | 2006-07-08 16:59 | TV・映画・ビデオ
<< 在庫チェック。 七夕の腎生検。 >>