こちらは生体解剖プレイセットの鮮明画像。
1月26日に発売が決まったSTRANGEcoのThe Vivisect(ヴィヴェセクト=生体解剖)Playset。
今月はじめに紹介してからこっち、ぜんぶで何種類あるのかとか、1箱何個入りだとか、メールや電話での質問が数多く寄せられている、毎度ありがとうございます。
ルーク・チューが選出した7人のアーティストによるバラエティ豊かなミニフィギュア、確かに話題騒然なのもムリはないかもね。
留之助が自信をもって販売する2008年最初のミニフィギュアです、画像をクリックすれば拡大されます、よーくご覧ください。
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1カートン24個ブラインドボックス入りでフィギュアの種類は8種類、上の画像はそのレギュラー版で色ちがいなどシークレットが用意される模様。
写真左から、Stella & Roo by Pete Gronquist, Baby-Eating Crocodile by Amanda Visell, Scurvy Nevil by Greg Simkins, Ledkins by Joe Ledbetter & Greg Simkins, Slugworth by Thomas Han, Clean One by Anthony Ausgang, Mugs Bunny by Luke Chueh, and King of the Deadbeets by Joe Ledbetter.
ちなみに留之助では1月のこれを皮切りに、2月21日にはキッドロボットの新作3インチの“フレンチ・ダニー・シリーズ”を、3月27日には同じキッドロボットのコジック作ミニフィギュア“チャンプス”など、毎月、面白いチビを紹介していきます。
乞うご期待。
by tomenosuke_2006 | 2007-12-30 10:54 | イマモチャ
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