重症のおふたり様、ご来店。
左はエルフィンナイツの高木さん、右はshuwestことシュウさん、ブレランがらみでつとに有名なおふたりです。
高木さんは新宿から高速バスで、シュウさんは奥様と東京〜大阪USJ〜飛騨高山へと3泊4日のドライブ旅行でお越しくださいました。
もちろんお目当ては留ブラAPをイジること。
本物をハリウッド・オークションで取材された高木さんには100点満点のお墨付きをいただきました。
ちなみに高木さんはアルミ・グリップ・パーツをインストールした留ブラAP-0号を、シュウさんは本物取材前に作られた留ブラAP-テスト1号を構えていらっしゃいます。
お顔の筋肉がほころんで見えるのは、ご満悦の印。
留ブラAPは一部の重症患者さんのシアワセに効く玩具なのでした。
AP2挺は明日、いったん製作担当の島田さんの元へ送り返され、およそ1週間後に里帰りの予定です。
もしAP目当てで遠路はるばるお越しになる場合は、あらかじめお問い合わせいただければ幸いです。
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by tomenosuke_2006 | 2009-10-15 23:59 | 留之助ブラスター
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