FLIX最新号でkaNOとKeithingのコンビが紹介されました。
そろそろ新しいモチャをやってほしいkaNOと、NYのオブジェモチャ屋TOY QUBEのオーナー兼プロデューサーの、最近ではKeithingの名前で作家活動にも余念がないKeith Poon(キース・プーン)のふたりを採り上げてもらいました。
a0077842_005249.jpg
で、ボバフェット似のHi-Defの作者ケイノーと、ジョーズのようなSharkyの生みの親キーシングを、それぞれオブジェモチャ界のルーカスとスピルバーグと紹介するあたりは、店主の強引なコジツケ?
いえいえ、まんざらウソではないのです。
ケイノーはSWの大ファンだし、キーシングはジョーズがなければシャーキーは生まれなかったと断言してましたから。
a0077842_0225846.jpg
TOY QUBEモチャの商店在庫をチェック→http://tomesyoten.exblog.jp/i21/
by tomenosuke_2006 | 2010-01-23 00:28 | 留之助商店計画
<< 3月のはじめですが、さらにフレ... 明日、土曜深夜、待望のWyge... >>