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エコ・ロウブロウ作家Amanda Visell(アマンダ・ヴィゼル)がかつて手作りした木製モチャを元に、自費でプロデュースした情熱ひとしほのソフビ・フィギュアが、この大食いゾウのephunt(イーファント)シリーズなんである。
で、田舎のアメリカンホームの白い垣根を思わせる素朴な風合いのこれは、通算4つめのカラーウェイNatural Habitat Version(自然生息地版)であり、とうとう太陽を呑み込んで完結するのだった。 ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/tags/ephunt/ ![]() MORE PICS and INFO
Huck GeeやSket-Oneと肩を並べるKidrobotのキー・デザイナーのひとり、Madが、シンガポールの新興モチャメーカーPobberのためにデザインし、NYCC 2011でデビューを飾った囚人服のMorkが、今度はグレーのスターズ・アンド・ストライプスの模様がお茶目なパジャマに着替えて帰ってきた。
その名もDr. Morkenstein Pajamas Edition - Retailer's Exclusive、つまり小売店向けモークのモーケンシュタイン博士なんだと。 BEWARE(要注意)の落書き入りヘルメットや、原子力マークとDANGER(危険)の文字が染められたグローブなど、じつにイマドキな仕様なのだ。 ご予約はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/18011131/ ![]()
Circus Posterusのアーティストがデザインしたキャラクターを日本でソフビ・フィギュア化するプロジェクトの、これがコラボ・ブランド・ロゴである。
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彼、ハタナカマコトは中学3年生の時に観た『ターミネーター2』(1991年)で人生が変わってしまったようだ。
映画の翌日にはツクダの1/6バトルダメージシュワの眼球に光ファイバーを仕込み、暗がりで点灯させては狂喜したり、以来20年、ターミネーターへの思いは熱くなるばかりだった。 とりわけT-800=エンドスケルトンに関する造詣は、作者ジェームス・キャメロンさえ及ばない深いものになったにちがいない。 そのことは『ターミネーター』(1984年)の最もよくできたM1号製キットをベースに創り上げた"動くT-800"の開発記録とでもいうべき、思いの丈を書き綴ったホームページT-STUDIOを見れば一目瞭然である。 留之助商店に展示中のオリジナル・エンドスケルトンも"動くT-800"製作に一役買った。 そんな縁もあり、ハタナカマコトの"動くT-800 ver2.2"が、ただいま当店のエンドスケルトンの隣りでデモンストレーション展示中。 お近くにお越しの際は、ぜひご覧いただきたい。 "動くT-800"のお披露目をかねてヤフオクに出品中 → http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m100877939 You can find Dr.T-800 aka Makoto Hatanaka at this site. → http://t-800.jp/index.html MORE PICS and INFO
Ferg(ファーグ)とBrandt Peters(ブラント・ピータース)による留之助限定Trouble Boy #7 DRIFTER(トラブルボーイ・ナンバー7・ドリフター)、通称Yakuza(ヤクザ)が今月25日に完成し、月末までには香港から出荷されることになった。
![]() Trouble Boy #7 DRIFTER by Ferg and Brandt Peters, common name Yakuza will be completed on the 25th of this month and will be shipped from Hong Kong immediately. ちょうど1年前の5月13日、ブラントから1枚のスケッチが届いた。 ヤクザ・プロダクションのはじまりだった。 ![]() It was all the beginnings. その1ヵ月後、今度はファーグからヤクザに持たせる銃の画像が届いた。 ![]() "The suppressor will be removable."
かつての勢いはないけれど、たまに変化球なところを投げてくるMINDstyleの今度のタマは、前作3つ目のミッキーと同じくEadison Chen(エディソン・チャン)率いる香港のストリート・ファッション・ブランドCLOTと組んだ話題作、の、Bounty Hunterのスカル君とミッキーマウスのオフィシャル合体フィギュア、BxH Skull Kun Mickeyなんである。
日本ではBounty Hunterから公式発売されたのかな、いまも並行輸入品や転売品が3万円前後で売られているようだけれど、留之助のはメーカーからの直接仕入れ、なのでお求めやすいかも。 Kozikの金ピカ・マオ胸像に匹敵する奇っ怪なるミッキー風、近日お届け→ http://tomesyoten.exblog.jp/17953553/ ![]()
3インチ〜20インチまで、各種ダニーを制覇した南ア在のイラストレーターKronk(クロンク)による6インチ(15センチ)のTotem Fatcapのことである。
表と裏で2種類のファットキャップを味わえるデザインも斬新なら、腕を翼にしたりと創意工夫もよろしい。 もちろん振れば、モチーフとなったスプレー缶の如く攪拌玉のカランコロンの音が響く世界限定900個なのである。 ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/i0/ ![]() MORE PICS and INFO
何がって、Kozikの、今度は半透明のピンクとブルーのSmorkin’ Labbit Clear Pink & Blue Editionsのことである。
全色コンプリートを目指す人には罪作りなサイズの10インチ(250センチ)、大き過ぎて飾る場所がなくなったとの悲鳴がチラホラ聞こえてくるのだった。 店主はとっくにギブアップ、以下はKRのセールス・コピーより。 あのラビットに半透明のビニールバージョンが登場です。太陽のない世界に光を・・・! 明るい半透明のピンクとブルーのボディに、いつもの白いマット調のシガレットつき。とっても明るくやわらかいボディはまるで天使のようです―たとえタバコを吸っていたとしてもね。 ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/i0/ ![]()
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