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ナポソロDVDの入荷状況・その6。
突然ですが作戦は大成功、あとの10セットも首尾よく現地バイヤーのもとに入荷し、休暇返上で検品を済ませて一括発送を終わらせました。
この分だと1月9日〜10日のうちに当店へ届く模様。
到着次第、送料などを算出してお知らせします。
代引き便でしたら即日のお届けも可能です。
1週間後にはナポソロ三昧ですよー。
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上の画像はナポソロ・フィギュア全12種類のこっち向き。シンクレア恐竜とまったく同じ時代のヴィンテージトイです。イリヤが持つアンクルカービンやスラッシュ・エージェントのライフルなど、バレルの先が細くてデリケートなため完品を見つけ出すのは至難の技。FOR SALEですがけっしてお安くはないです。


by tomenosuke_2006 | 2008-01-05 18:43 | ムカシモチャ
ナポソロDVDの入荷状況・その5。
未入荷の9月29日注文分3セットと10月2日注文分7セットにつきましては、今後入荷しても返品キャセルすることを前提に、新たに10セットを2平日で届く追跡可能な発送方法を指定して再注文いたしました。
ただし当店の契約バイヤーが12月31日から1週間、お休みをいただく関係で商品の日本への発送は1月7日(月)となります。
したがいまして早ければ1月の第2週末までには当店に入荷し、第3週目にはご注文いただいた皆さんにお届けできるものと思います。
ところでアメリカでは今回のDVDセットを収納するアタッシュケースを模した専用パッケージ(厚紙製)が、破損して届けられるという事故が発生しているようです。
その点は現地バイヤーが十分検品し、日本向けにさらに厳重に梱包して発送しますのでご安心ください。
ただし各パッケージを開封して内容物を検品することはいたしません。
万が一、不良品が出た場合は個別に対応させていただきますので、よろしくお願いいたします。
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1964年から数年間、アメリカのMARX-TOYから発売されたナポソロ・フィギュア全12種類の後ろ姿です。ソロ、イリヤ、ウェバリー課長をはじめスラッシュ・エージェントやシカゴ・ギャングなどなど。硬質ビニール製で高さ約14センチ、留之助商店で売ってます。


by tomenosuke_2006 | 2008-01-01 16:52 | ムカシモチャ
いまもせっせとシンクレア恐竜。
ほら、この夏、名古屋の恐竜イベント用にこしらえたレトロ恐竜の、その元ネタになったシンクレア恐竜だけど、いまもいろいろ収集中だよ。
とくにニューヨーク万博(1964〜65年)のシンクレア恐竜庭園で販売された8種類の恐竜フィギュア。
一見ソフビ風、でもずいぶんデリケートで、まるでワックスでできているんじゃないかと思わせる“もろさ”なんだ、これが。
ステゴサウルスのシッポをはじめ、トリケラトプスの角やシッポ、コリトサウルスやトラコドンの手など、小さな突起部分が欠けたのはよく見かけるけれど、完品となるとなかなか。
同じく1930年代のブロンズ仕上げの金属製や、1950年代のプラスチック製のブロントサウルス貯金箱も探してる。
まだお店にならべてないシンクレア恐竜モノはというと、やっぱり雑誌広告のコレクションかな。
まえにもその一部を紹介したけれど、きょうはとっておきの2点を。
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「4匹の恐竜の中でどれが好き?・・・万博のシンクレア恐竜庭園で見てください」
そんな見出しの1ページ広告を飾る4大恐竜は一見イラストのようだけれど、実際は庭園に飾られた原寸大模型の写真。
ティラノサウルスの縞模様がなんとも古風です。
が、つい自慢したくなるのは最近見つけた下の広告、1934年の「150ものアメリカの鉄道がシンクレア・オイルを使っている」なのだ。
店主、レトロ恐竜と同じくらい1930年代のアメリカに誕生し一大ブームを巻き起こした固有のデザイン“流線型”が大好きだから、中段右側の1934年に登場したアメリカ最初の流線型列車、その名もシティ・オブ・サリーナと、左下の恐竜化石ハンターにしてティラノサウルスの発見者としても名高いバーナム・ブラウン博士(1873-1963)が共演しているこの広告は、家宝の何ものでもないのだ。
かつてシンクレアがアメリカの古生物学研究を資金面でもバックアップしていたというのは有名な話だけれど、これは当時のアメリカ自然史博物館の学芸員だったブラウン博士もその恩恵を受けたひとりだったという証しだね。
ティラノサウルスの巨大な脚の関節部分を、なにやら神妙な顔で測定している。
(画像をクリックすると拡大します)
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ところで例の恐竜イベント『恐竜大陸』は会場を幕張メッセに移し2008年3月20日(木)〜5月18日(日)まで開催されることになっている。
企画に変更がなければ名古屋会場で飾られたレトロ恐竜やシンクレア恐竜のコレクションなども再展示されるんじゃないかしら。
『恐竜大陸』公式ホームページはこちら

流線型列車 The City of Salina
by tomenosuke_2006 | 2007-12-30 21:16 | ムカシモチャ
ナポソロDVDの入荷状況・その4。
a0077842_2102316.jpg問題の未着分ですが、アメリカの金曜日になっても届きませんでした。
その旨、現地バイヤーが電話を入れると、数日前に再送を約束したにもかかわらず、もう届くはずだから待ってほしいと前言を翻す始末。
日本への送料・関税・通関手数料等を含めても1セット5000円以内に収まることが分かりましたので、とりあえず入荷分の10セットを先に日本へ送るよう支持しました。
店主の分は後回しにして、10セットすべて、お申し込みいただいた順番にお届けする予定です。
ただし年末年始にぶつかるため当店に入荷する日取りは1月の第2週以降になるかと思われます。
商品代金以外の正確な費用等は品物が到着次第、お知らせします。
節約を優先するあまりTime Lifeの国内送料無料サービスで注文したため、トラッキング・ナンバーのない郵便で発送され、結果、ご注文いただいた皆さまにはご迷惑をおかけすることになってしまいました。
ただいまTime Lifeが送ったといっている未着分はいずれ到着しても返品することを前提に、新たに追跡可能な速達便で発注をかける予定でおります。
Time Lifeのオンライン・ストアを見ますと“In Stock”とありますが、どこまで信じていいものか、ただいまバイヤーが在庫を確認中です。
定価250ドルの商品がeBayに開始価格300ドルで出品されたり、399ドルの希望落札価格で売られたりしているのを見ますと、Time Lifeの対応の不備による一種の品薄状態が起きているのかもしれません。
まさか年の瀬まで、ナポソロDVDに振り回されるとは思ってもみませんでした。

上の画像は1965年にNBCが製作したナポソロ・ポスターの右半分。このポスターのほかに『ボナンザ』『それ行けスマート』『アイ・スパイ』の3点が作られ視聴者に抽選でプレゼントされた。
by tomenosuke_2006 | 2007-12-29 21:03 | ムカシモチャ
ナポソロDVDの入荷状況・その3。
a0077842_180585.jpg当店の現地バイヤーが再三Time Life社のカスタマーサービスへ電話で問い合わせをしてきましたが、「11日に発送した」の一点張りでした。
しかし昨日(アメリカ現地のクリスマス明け)になってもまだ残りの商品が入荷しないため、強硬に抗議した結果、今週いっぱいをメドにもし届かなかったらTime Life社が再送するということで決着がつきました。
その到着を待ってまとめて日本へ送り出すのと、すでに届いている10セットを先に送る場合の送料等の実費負担分をただいま算出中です。
差額に大きな開きがない場合は10セットを先に送らせ、お申し込みいただいた順番にお届けすることも検討中です。
一両日中に結論を出しますのでよろしくお願いいたします。

左の画像は1965年にNBCが製作したナポソロ・ポスターの左半分。このポスターのほかに『ボナンザ』『それ行けスマート』『アイ・スパイ』の3点が作られ視聴者に抽選でプレゼントされた。
by tomenosuke_2006 | 2007-12-26 23:00 | ムカシモチャ
ナポソロDVDの特典画像をちょっとだけ。
アメリカで11月27日に発売される『0011ナポレオン・ソロ』DVDボックスセットですが、すでに完成し、関係者には無料配布された模様です。
ということは間違いなく、ウチの現地バイヤーには発売当日に到着するはず。
飛騨高山へは何かと安心な米国ヤマト運輸さんに転送してもらうことにしました。
さて、DVDボックスセットを手に入れたアンクル・ドット・コムのブラッドさんがボーナス画像の一部をキャプチャーしたんで、紹介しますね。
いずれもアンクルガン・カレンダーに収録された画像の一部。
ほかにもThe Incredible World of Spy-Fiの著者Danny Biederman(ダニー・バイダーマン)やSFXプロップメーカーとしても有名なコレクターRobert Short(ボブ・ショート)が協力者にクレジットされているから楽しみです。
とくにボブのコレクションはこれまで一般公開されていないはず、何が飛び出すんでしょう。
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ブランク・アンクルガンいろいろ。
by tomenosuke_2006 | 2007-11-10 12:15 | ムカシモチャ
10月はナショナルキッドである。
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とっち〜さんと知り合ったばっかりに、ナショナルキッドに深入りしていく店主である。
8月はじめ、留之助商店のアドレス宛てにていねいな「初めまして」メールが届く。
発信人はとっち〜こと、栩野幸知(とちのゆきとも)さん。
バクレツマパイナップルの主催者、宮下隆さんと雑談してたら店主の名前があがり、それでメールしてみたと。
で、初めましてって言われてもね、なんか昔からの知り合いのようで。
鉄砲好きなら彼のサイトtoch!.netを知らない人はいないでしょう。
店主も何度かおジャマして、鉄砲以外のところでも大いに楽しませてもらってたし、だからわざわざ自己紹介していただかなくっても。
とにかくヴァーチャルな知り合いから、めでたくリアルなお付き合いがはじまって間もなく。
留之助商店専属(?)トイガン・スーパーバイザーの徳さんに、壊れたままになっていたムカシモチャのMGC製US M-3サブマシンガンが修理できないものかと相談すると、とっち〜さんしかいないでしょう。
なんでも、とあるガンショップでとっち〜さんと知り合い、そのときM-3を修理した話を聞いたんだとか。
世間って、とりわけ趣味の世界っていうのは狭いもんだと、つくづく思いました。
バクレツの宮下さんからとっち〜さん、徳さんからもとっち〜さんで、M-3。
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とっち〜さんのメールに添付されていた画像です。
分解された店主のお宝M-3と、お手製のバネで修理されたトリガー。


MGCのあの丈夫なM-3が故障するとしたら2ヵ所、メインのゼンマイが切れるかトリガー部分の復元バネが折れるしかないと、とっち〜さん。
で、店主のM-3は修理が面倒な方のトリガーの故障、それでも1泊2日で生き返って戻ってきたもんだから、そりゃもうビックリ。
以来、高円寺方面に足を向けて寝るような不作法、一度たりともしておりません。
そんなとっち〜さん曰く、我々の年代では最初に興味を抱くプロップガン(映画TVの中の架空銃)がナショナルキッドのエロルヤ光線銃、次にナポレオン・ソロのアンクルタイプだった。
まったく、仰せのとおり。
で、当時(1960年代はじめ)ナショナル電気から出ていたエロルヤ光線銃型懐中電灯を復元したいけれど、現物を手に入れることはできないものか、ムリなら何か参考になりそうな資料がほしいといわれて。
M-3のお礼をかねてリサーチしているうちに、ナショナルキッドにルンルンだった少年時代がよみがえり、気になってしょうがなくなった次第、それにしても話が長い。
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ナショナルキッド愛用のエロルヤ光線銃型懐中電灯、商品名はキッド・ライト。
引金をしぼっても電子音が鳴るわけでもなく、フツーに懐中電灯するだけ。


月光仮面や七色仮面は地上の悪党を成敗し、ナショナルキッドは宇宙からの敵を叩きのめす日本TV史上初の空飛ぶヒーロー。
エロルヤ光線銃型懐中電灯と風呂敷マントでナショナルキッドに変身して、地球侵略を企てる弟をコテンパンにやっつけたものだった。
和モノ&B級キャラにやたら詳しい中谷さんというコレクターにエロルヤ光線銃のことを尋ねると、すぐさまナショナルキッドの特集記事が載っている雑誌『宇宙船』を貸してくれた。
いま、そのコピーなど参考にしながら、とっち〜さんは復元のための研究をしてるんでしょうね、店主にも一挺、お願いしますよ。
なんて思ってたら、東映チャンネルで10月9日からナショナルキッドが放送されることを知り、あわてて加入手続きをする店主なのでした。
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by tomenosuke_2006 | 2007-10-01 07:21 | ムカシモチャ
これ、いちばん最近のアンクルタイプの掘り出し物です。
アメリカeBayで見つけたイギリスからの出品物は、どこから見ても日本製なんだけれど、Made in Japanの文字はおろか、生産国に関する表記は本体にも箱にさえない。
分かっているのはメーカーの名前らしい“MATZ”の文字、どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひお教えください。
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箱絵は中途半端にはみ出したマガジンとグリップ中央の金色のナチマーク以外、サイレンサーを含め1960年代の中田商店製に酷似している。
1:1のプラスチック・キットで、本体も中田商店のP38アンクルタイプをコピーしたと思われる。
アンクルグリップの形状も瓜二つ、ただしスコープマウント取り付け用レールとストック取り付け用スリットは省略されている。
サイレンサーは箱絵よりも短く、似たものがCMC製にあったような。
これで中田とMGCアンクルタイプのバッタ(ホンコン製)が揃ったことになる。

探せば出てくるもんですねえ、とっち〜さん。
エロルヤ光線銃、ただいま捜査網鋭意拡大中です。
by tomenosuke_2006 | 2007-09-20 01:46 | ムカシモチャ
世界名巨銃集の裏側。
アトム時限爆弾が載っていた西武プラモデルのカタログ世界名巨銃集の裏面画像、追加しておきました。
巨銃っていうところがセンセーショナルで、いいよね。
これはすぐ下のMGCのカタログ(ちなみにこちらは裏面なし)よりも2年ぐらい古い1965年頃のものだと思う、エムサンも載っている。
とっち〜さんの話では店主のエムサンは後期モデルで、ボルトがダイキャスト製。
おそらく西武プラモデルのカタログの時代のものはバレルレシーバー(銃身の付け根)だけがダイキャストで、あとは全部スチールだった初期モデルだと思われる。
それよか、子ども相手に“手錠”を自転車の盗難防止用“万能錠”なんていう名前で売るところなど、知恵と工夫をこらした商売だと感心します。
規制前のモデルガンを文鎮っていってヤフオクに出してる人みたいだね。
by tomenosuke_2006 | 2007-09-17 14:41 | ムカシモチャ
復活、US M-3 SUB MACHINEGUNだぁ。
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店主14才、中学3年生のころ、いちおう不良少年ということになってました。
当時住んでいた下呂温泉から高山線で3時間、たまぁーに学校さぼって名古屋まで映画観に行ってたのがバレたからかなぁ。
ふつう、列車の中で校長先生には会いませんって・・・運が悪い。
名古屋には映画のほかにもうひとつ外せない用事があってね、それはMGCの特約店だったオガワ屋へ寄ること。
そこで買ったターゲット・ピストルの単純な発射メカニズムに習って、プラスチックの弾丸の代わりにブローニング380のバレルにぴったりのボールベアリングを探し出し、真鍮の薬莢に火薬をてんこ盛りに入れて、いま思うとけっこう危険な実験に打ち興じていた。
あげくの果てに隣りの家のお勝手の窓ガラスを割っちゃって、ふつうそんなことで警察呼びますかぁ・・・運が悪い。
そういう1960年代のある日、ちょうど40年前、特攻大作戦(1967)を観たあとにMGCのUS M-3サブマシンガンを手に入れるという、14才の小僧っ子にしては上出来な体験をしたのだった。
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自動車のタイヤの軸受けにドロッとした潤滑剤のグリースを塗るときに使う注射器のような道具をグリースガンというが、M-3(エムサン)はそれによく似たカタチをしているところからグリースガンの愛称で呼ばれるようになったと、当時、何かで読んで、ひとつ物知りになったような気がしたものだった。
エムサンは1967年でいちばん激しく面白い映画で大活躍した機関銃である。
機械の整備道具のような外観は、映画の原題“汚れた12人”の手綱を引いてドイツ軍司令部に特攻するタフで飾りっ気のないリー・マーヴィン少佐にぴったり似合っていた。
ロングマガジンを2本、交互にテープで留めて、片方を撃ち尽くすと、サッと上下を入れ替えるってところが、これまたカッコよかった。
名古屋駅前で特攻大作戦を観たあと、オガワ屋で本当なら発売されたばかりのP38ゲシュタポタイプを買うつもりだったけれど、それより1200円も高いエムサンにしたのは映画の影響である。
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エムサンはほとんどのパーツがスチール製で、火薬を使わず、ゼンマイ仕掛けでボルトが前後に動き、バリバリ排莢するという他に類を見ないモデルガンだった。
当時の店主はエムサンを、心地よい金属音と排莢のメカニズムが気軽に楽しめたMGCのスライドアクション銃、ワルサーPPKやP38、のちに出たモーゼルHSC、さらに中田商店のルガーP08などと同じ仲間と見なし、撃ちまくっていた。
火薬がいらないから汚れ知らずっていうところも気に入った。
問題は飛び散った薬莢を探しながら拾い集めること、撃つたびに1個2個と見失い、何度も通販で取り寄せた。
遊び過ぎてゼンマイが切れ、MGCのサービスセンターで修理してもらったこともある。
そんなこんなでおよそ20年ぶりに実家の納戸でエムサンと再会、多少錆びは浮いていたものの、問題なく作動したのには驚かされた。
それからまた10数年、いまからほんの数年前、ひさしぶりにエムサンを手にするとトリガーがプカプカで撃つこと叶わず、そのままにしていたのだけれど、つい最近、死んだエムサンに再び命を授けてくれる救世主が現れたのだった。
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エムサンの開発者タニオ・コバさんの次にこの特殊銃に詳しいと世界が認める栩野幸知(とちのゆきとも)さん。
店主、馴れ馴れしく“とっち〜さん”って呼んでいる、ひとことでいうなら業界の“怪人”である。
どんなふうに怪人かということは、彼のサイトtoch!.netをご覧なさい、心底面白いから。
で、とっち〜さんとのご縁については、後日、改めまして。
by tomenosuke_2006 | 2007-09-16 23:40 | ムカシモチャ