カテゴリ:チョイマモチャ
  • Keithing (aka Keith Poon)の新カスタム、希望者募集中。
    [ 2012-02-28 23:59 ]
  • Doktor Aから宝物が届く。
    [ 2011-12-12 23:59 ]
  • SWモチャの決定版DVD、Plastic Galaxy製作中。
    [ 2011-08-20 22:45 ]
  • Tomsonブラスター完成&発売日決定。
    [ 2010-03-29 22:43 ]
  • これは絶品なベティ・ペイジ・スタチューの発売です。
    [ 2010-03-01 11:11 ]
  • 厳密に1/6のデッカード・ブラスター。
    [ 2010-02-12 08:43 ]
  • 今度はイアン・フレミングなのだ。
    [ 2009-07-08 07:31 ]
  • 訂正、マイケル・ラウのゴッドファーザーについて。
    [ 2009-06-29 15:21 ]
  • トイナミに神頼み。
    [ 2009-05-26 11:07 ]
  • アルゼンチンのちょっと面白いカスタムフィギュア屋。
    [ 2009-05-02 11:08 ]
Keithing (aka Keith Poon)の新カスタム、希望者募集中。
NYのKeithing(キーシング)、またの名をKeith Poon(キース・プーン)が3月11、12日と飛騨高山に2泊する。
新婚旅行で香港へ行ったあと、大阪に寄り、高山まで足を伸ばして、いっしょに遊ぼうというわけ。
ファンのみなさん、よろしかったら合流しませんか。
そういうキースの最新カスタムが発表になった。
大好評のうちに完売したファット・トニーを『スター・ウォーズ』のあのジャバ・ザ・ハットになぞらえた、その名もTiger The Hut(タイガー・ザ・ハット)、たったの6個限定。
デブ度からいったら確かに双璧をなすジャバとタイガー、けれどカッコよさならこっちでしょう。
ご希望のみなさんは右の「Inquiry お問い合わせ」バナーか、こちらからご連絡を。
Keithing has just finished a new custom based off Ron English's 'Fat Tony' vinyl figure. And Keithing took it to the next level by transforming this overweight tiger into "Tiger The Hut" based on the classic Star Wars figure "Jabba The Hut". Between you and me, I like Hut better than Tony.
By the way, Keithing comes to my town with MaGgie by a honeymoon in March.

by tomenosuke_2006 | 2012-02-28 23:59 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(0)
Doktor Aから宝物が届く。
DCon 2011(11月5日)の翌日、Doktor Aからディナーに誘われ、Toy BreakのGeorge & Ayleen Gaspar(ジョージとアイリーン・ギャスパー)夫妻をはじめ、ディズニー・スタジオのグラフィック・デザイナー兼イラストレーターでモチャ作家のScott Tolleson(スコット・トールソン)や3DRetroのオーナーでDConの主催者Ben Goretsky(ベン・ゴレスキー)たちと楽しい時間を過ごした。
その席で留之助ブラスターの話からリドリー・スコット監督の話題に移り、当然『エイリアン』となって、最後にはH・R・ギーガーで盛り上がった。
で、ドクAからおよそ20年前、ギーガーの絵画『Illuminatus II(イルミネイタス・II)』にインスパイアされて自作したshade(シェード=サングラス)を、よかったらプレゼントするよと言われたのだけれど、それがこの度、届いたのだった。
ちなみにシェードをかけているのは若かりしころのドクAである。
同じく10数年前、日本人アーティスト韮沢靖作品を大いに意識して彫刻、10体だけレジンキットで売り出したCorpus Delicti(コーパス・デリクティ)も同梱されていた。
どうぞご覧ください。
バイオメカニカルなタッチから、時にドイツ表現主義のエッセンスを取り入れたり、いまではスチームパンクへと傾倒したドクA・アートの変遷を垣間見られて興味深いのだ。
I received a wonderful present from Doktor A. It was Doktor A's work for his personal use. It was inspired by Giger's painting "Illuminatus II" from the late 1970's. In fact, the person wearing glasses is Doktor A himself in his young days. Additionally, he gave me the resin model kit "Corpus Delicti", which was made by him 13 years ago. These are very helpful to know changes in Doktor A's style.

More: シェードとコーパス・デリクティの追加画像はこちら。
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by tomenosuke_2006 | 2011-12-12 23:59 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(1)
SWモチャの決定版DVD、Plastic Galaxy製作中。
2006年にLAで開催されたWorld Science Fiction Conventionではじめて一般公開されたデッカード・ブラスター(通称ワーコン・モデル)を所有者の了解のもと撮影し、それをネットで公開してブラスター・ファンを狂喜させたばかりか、世界各地でよりリアルなレプリカ開発に弾みをつけた人物。
留ブラOG製作の折りには、ワーコン・モデルの門外不出だった高解像度画像を提供いただき、さらにPROの開発でもリサーチ・コンサルタントとして協力いただいたKarl Tate(カール・テート)氏が、じつは当店で2007年に発売したオブジェモチャのドキュメントDVD『Toys Are Us』のアソシエート・プロデューサーだったのを後で知り、たまげたなんて話をしたことがある。→http://tenshu53.exblog.jp/8320180/
そんなカールさんから、オモチャを扱った次なるDVD『Plastic Galaxy』の製作がはじまったと連絡をもらった。
テーマはスター・ウォーズ。
1977年に前代未聞の大ヒットを記録するや、関連グッズが次々に企画されて世界中に流通し、版権ビジネス、いわゆるマーチャンダイズのショーケースともなった記念碑的作品の、それこそ無数に作られたオモチャにスポットを当てたドキュメンタリーらしい。
完成は来年8月、6回目を迎えるStar Wars Celebrationでお披露目されるとか、もちろん留之助でも買えるよう段取りするつもりだ。
まずはその予告編をご覧あれ。



by tomenosuke_2006 | 2011-08-20 22:45 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(0)
Tomsonブラスター完成&発売日決定。
まずは最初に「おめでとう」と申し上げたい。
2月12日のポストで紹介させていただいたTomsonさんの1/6ブラスター、Tomsonブラスター(つい縮めてTomブラなんていっちゃいそう)の製品版が完成し、4月25日のスーパーフェスティバルでキットの発売が決まったのだ。
なんでも、RCベルグさんの技術をもってしても、あまりに小さ過ぎてシリンダーの薬室を抜くことは叶わず、その部分だけはDIYになるとのこと。
留ブラを参考に作られたとおっしゃるだけあって、マガジン内部のLEDユニットまでそっくりに作ってあり、光栄の極みです、おみそれしました。
ところで、通販はしていただけないのでしょうか。
詳しくはTomsonさんのサイトをご覧ください→http://www.caramel-q.com/tomson/hobby/blaster.html

by tomenosuke_2006 | 2010-03-29 22:43 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(7)
これは絶品なベティ・ペイジ・スタチューの発売です。
前髪を短く切りそろえ、内側にカールさせたヘアスタイルで、ある時は一糸もまとわず、ある時はランジェリーやさらに過激なボンデージ・ファッションに身を包み、1950年代の男たちの視線を一身に集めたピンナッフ・ガール、Bettie Page(ベティ・ペイジ)。
セックスを語ることさえタブーだった時代にアンダーグラウンドのスーパー・クィーンとなり、1950年のデビューからたった7年間で忽然と姿を消してしまった。
2006年にはそんなベティのミステリアスな半生を綴った映画『ベティ・ペイジ』(原題はThe Notorious Bettie Page)が公開され、DVDも出ているから、エキゾチックな黒髪と無邪気な笑顔の彼女が、いかに偶然の積み重ねで有名になり、ついには時代の価値観と真っ向から対立することになってしまったか、ご存知の人も少なくないだろう。



マドンナの挑発的なステージ衣装やパフォーマンス、ユマ・サーマンやレニー・ゼルウィガーらハリウッド女優の黒髪と短く切りそろえた前髪など、ベティ・ベイジ・スタイルの影響は枚挙にいとまがない。
半世紀を経てベティ信者は男女を問わず増大の一途をたどっているのだ。
当然、写真集、イラスト、DVD、フィギュア、スタチュー、彼女の姿をプリントしたTシャツやアパレルなどのキャラクターグッズも百花繚乱だ。
そんな中で、1991年のディズニー映画『ロケッティア』の原作コミックスの作者で共同脚本家でもあり、グラフィック・ノベル・ライター兼イラストレーターのDave Stevens(デイブ・スティーブンス)によるベティの無双の魅力を描いた一連の作品は別格なのだった。
残念ながら、彼の新作を観ることはもうできない。
2008年に白血病で他界してしまったから、享年たったの53歳だった。
『ロケッティア』の舞台を1938年のアメリカに持ってきたデイブ・スティーブンスは、当時のアール・デコ様式やインダストリアル・デザインに強く憧憬するアーティストである。
アメリカが近代化に向かって飛躍的に進歩した時代の象徴的意匠の虜だった。
彼が描く50年代のベティ・ペイジですら、そのタッチは30年代を風靡し、女体さえ流線型で描いた美人画作家George Petty(ジョージ・ペティ)の作風を踏襲している。
肉付きのよい堂々たる下半身、とくに下腿三頭筋の躍動的な表現はジョージ・ペティそのものだ。
そんなスティーブンスが1980年代にモノクロで描いたベティ・ペイジの絵を精巧に再現したスタチューが限定製作された。
となれば、放っておくわけにはいかないだろう。
全高(33センチ)、ポリストーン製。
アール・デコ風のストゥールにベティを腰掛けさせるあたりは、スティーブンスの嗜好を心得た彫刻家の手腕である。
いままでに発売されたミニバストやスタチューとは一線を画し、ベティを愛する男たちの代表スティーブンスのハートまでがこの立体には込められているように思う。
留之助商店最初の新作ベティ・ペイジもの、入荷数が決定次第、近日中に予約を受け付けます。
またスティーブンスのテイストが最も強く反映されたロケッティアのスタチューが、何かと気になるメーカーElectric Tikiから発売されるけれど、ディズニー・ライセンス商品でやっかいながら、ただいま卸し価格での輸入を交渉中。
さらに1984年にスティーブンスが発表し、87年に850部が限定販売された幻のリトグラフROCKETEER & BETTYの店主秘蔵のサイン入り1部を、3月16日にJR岐阜駅の岐阜シティタワー43にオープンする留之助商店のポップアップ・ショップで展示販売の予定です。
by tomenosuke_2006 | 2010-03-01 11:11 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(1)
厳密に1/6のデッカード・ブラスター。
縮尺がどれくらいだったかは忘れてしまったけれど、コッポラ監督の1982年の映画『ワン・フロム・ザ・ハート』のミニチュアで再現されたラスベガスのセットの精巧さ、美しさには舌を巻いたものだ。
映画そのものが興行的失敗に終わり、かろうじてトム・ウェイツの音楽が話題になったくらいだろう、『未知との遭遇』(1977年)や『1941』(1979年)のSFXで名を馳せたハリウッド屈指のミニチュア・メーカー、グレッグ・ジーンの珠玉の創作物は、後日オークションにかけられ安値で散逸してしまった。
話が横道にそれてしまいそうだ、とにかく店主は『ワン・フロム・ザ・ハート』を撮っているコッポラのゾエトロープ・スタジオへ何度かグレッグを訪ねるうちに、彼は架空のスペースクラフトより実在する建築物の縮尺に熱中する、つまり対比できる題材をとりわけ好む人だということを知った。
本物をいかに小さく、正確に再現するか。
ミニチュア・メーカーの本懐、これに過ぐるものはなし、といった態なのだった。
そんな気が遠くなりそうな緻密な手仕事を楽しみとする人の中でも、グレッグに並ぶ狂人に会った気がしたのが、1月10日のスーフェス会場でだった。
その人は、ペンネームTomsonさん。
留ブラの画像を参考にしたとおっしゃる彼が作った厳密に1/6のデッカード・ブラスターをご覧いただきたい。
留ブラPROの最大にして最小のライバル、製品化を検討中だというから、大いに楽しみだ。

製作過程のHPはこちら→http://www.caramel-q.com/tomson/hobby/blaster.html



by tomenosuke_2006 | 2010-02-12 08:43 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(5)
今度はイアン・フレミングなのだ。
007の生みの親イアン・フレミングが、既報のアルゼンチンのカスタムフィギュア屋Bondcollectionで12インチ化されることになった。
フレミングといえば単に作家というだけでなく、華麗なキャリアの持ち主だったことで有名だ。
国会議員を父にセレブな環境で育ち、陸軍士官学校卒業後、1930年代にロイター通信の支局長としてモスクワに赴任、1939年からMI6 (007が所属するイギリス情報部) に勤務、第二次世界大戦中は実際に安全保障調整局 (BSC) のスパイとして活動したロンドン生まれの冒険小説家。
小説『黄金の銃をもつ男』を校正中の1964年8月12日、映画『007ゴールド・フィンガー』の完成を待たずして心臓麻痺のためこの世を去った。
モチャ化のメニューからは外されてしまいそうな、しかし007史の起源ともいうべき憧れの人物を、ちゃんと題材にするところがボンコレの好感が持てるところだ。
プロトタイプの画像を見て雰囲気の巧みな捉え方、芸の細かさにつくづく感心した次第。
こちらも店主が個人的に買うついでに、代行輸入承りますね。


More: 椅子以外のアクセサリーはすべて付属します。
by tomenosuke_2006 | 2009-07-08 07:31 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(2)
訂正、マイケル・ラウのゴッドファーザーについて。
先のポストでマイケル・ラウのゴッドファーザーが「秋までには留之助商店に並ぶだろう」って言ったけれど、じつに難しいことがついさっき判明した。
限定300個のほとんどが7月19日(日)のDe la Barracudaと23日(木)から開催されるSDCC 2009のMINDstyleブースで販売され、フィリピンやニュージーランドを含むアジア地区の専門店向けに準備される数は、聞いてたまげるたったの18個なんだって。
1個、卸してもらえれば“御の字”ってとこでしょうか。
一方、SIDESHOW(左下)やToynami(右下)がこぞって発表しているソックリさん人形のゴッドファーザーは、じつは苦戦しているらしい。
分かる気がするよ、フィギュアやシネマケットにお金を注ぎ込むタイプの熱烈なマーロン・ブランド・ファンがいるなんて考えにくいもの。
それにひきかえMINDstyleのゴッドファーザーは企画の勝利と言うしかない、映画やマーロン・ブランドを呼び水にしなくても、マイケル・ラウ作品ということで人が集まって来るのだ。
の、結果がアジア地区で18個という非常事態を招いてしまった。
バラクーダとコミコンからいくつ持ち帰れるか、それがテーマです。
こういうストイックな蝋人形館風よりは、遊び心満載のマイケル節にかぎります、オブジェモチャ好きには。

by tomenosuke_2006 | 2009-06-29 15:21 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(0)
トイナミに神頼み。
4月末、ヒーロー・ブラスターのオークションProfiles in Historyを取材した際、ハリコレの胸組代表が参加されたのにはもうひとつ理由があった。
LAを拠点にマクロスやNARUTOなど、人気日本アニメのトイも手がけるToynamiを訪ねるためだった。
同社の別ブランドcinemaquetteで1/3スケールのデッカードが計画されていることを知り、ライセンス取得に関する情報収集も兼ねていたのだ。
ちなみにシネマケットとはスタン・ウィンストン・スタジオ原型のターミネータ−に始まり、ギーガー公認のエイリアンやスティーブ・ワン原型のプレデターなどオリジナル・アーティストを起用したハイエンド・スタチュー・シリーズのこと。
『ロード・オブ・ザ・リング』のアラゴルンや『パイレーツ・オブ・カリビアン』のジャック・スパロウで女性ファンも取り込み、大金を投じるコレクターを確実に増やしている。
そのトイナミが最近のヒット作インディ・ジョーンズのハリソン・フォードのヘッドを応用してデッカードを作ろうとしているのだ。
ブラスターのライセンス取得の突破口になればと胸組代表がかけあうと、トイナミ自体も交渉に難航していることが分かった。
時期がきたら留之助ブラスターも契約の席に就かせてもらう約束はできた。
トイナミの社長は東京のハリコレ本社で留ブラを確認済みで、当店が1/3スケールの原型をシネマケット用に提供することになるかもしれない(のために1/5の留ブラnanoでもあった)。
限りなく人肌に近いシリコンヘッドにパンチングへア、こんなリアリズムで、あのお馴染みの衣裳を着けたデッカードが1/3のブラスターを握って登場したら、店主、それが留ブラでなくても遊び用と保管用に間違いなく2つは買ってしまいそうである。
by tomenosuke_2006 | 2009-05-26 11:07 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(1)
アルゼンチンのちょっと面白いカスタムフィギュア屋。
007シリーズの12インチ・フィギュアといえばSIDESHOWが最高だけれど、いかんせんすべてSOLD OUT。
ショーン・コネリー世代の店主としては、コネリーボンドや共演者フィギュアをソツなく全種類、2〜3個ずつ確保しているコレクターの一面をのぞかせてしまうわけだけれど、いろんな意味で舌足らずなシリーズに不満を感じていた。
たとえば『007 ドクター・ノオ』(1962年)のドクター・ノオがいて『ゴールドフィンガー』(1964年)のオーリック・ゴールドフィンガーがいない。
『ゴールドフィンガー』の日系プロレスラー、ハロルド坂田演じる悪役ボディーガードのオッド・ジョブや美貌の女パイロット、プッシー・ガロアがいるというのに、ドイツ人俳優ゲルト・フレーベのゴールドフィンガーがいないのだ。
『ドクター・ノウ』のウルスラ・アンドレスが演じた白いビキニのハニー・ライダーがフィギュア化されていないのは我慢しよう、どうせボールジョイントの素体むきだしフィギュアなんて気落ち悪いだけだから。
とにかくゴールドフィンガー不在のSIDESHOWに代わって、アルゼンチンのカスタムフィギュア作家がついに天下の悪役を完成させた。
ついでに絶版久しいオッド・ジョブも復活させて、最高の悪役デュオを往年の007好きでオモチャ好きのオヤジたちに向けて、ノンライセンスだから宣伝打つわけにもいかず、ひっそりと売り出したのだよ。
留之助で代行輸入承ります、よかったらご注文ください、これが成功したらまたまたコアな新作が出るかもしれない。
by tomenosuke_2006 | 2009-05-02 11:08 | チョイマモチャ | Trackback | Comments(0)