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FLIX最新号で例のパロディ・キャラが紹介されました。
映画専門誌FLIXの最新4月号の連載企画『映画とオブジェモチャ』で、再入荷したばかりのIWG・ヒーロー・シリーズを大きくとりあげていただきました。
例のマックイーン“ブリット”ゴリラをはじめ、イーストウッド“ダーティ・ハリー”サイにコネリー“ジェームス・ボンド”クマの渋い3人セットです。
まだの方はなくならないうちにどうぞ。
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と、今度の土曜日のミッドナイトセールに予定しているShonのCup Duckのレギュラーカラー版も囲み記事で。
どちらもいままでに採り上げてもらったモチャの中で、いちばん引き合いがあるよう。
すでにIWG・ヒーローは残り僅少、キャップ・ダックについては店長が懇切ていねいにミッドナイトセールの説明をしてるようです。
Shonの話では2月28日に発送の予定なんだけれど、まだ送ったと言ってこないところをみると、どーなんだろうね。
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IWG・ヒーロー再入荷発売中→http://tomesyoten.exblog.jp/11120397/
by tomenosuke_2006 | 2010-02-28 21:21 | 留之助商店計画
訂正です、水野純子さんのポスターのいわれ。
ろくに調べもしないでテキトーなこと言ってるから、作者の水野純子さんからメールをいただいちゃいましたよ。
じつは一昨日のポスト水野純子さんの展覧会ポスターが買えますの内容はところどころ大まちがいで、あの激しい絵柄のポスターって『Faith No More』という展覧会用じゃなく、ハードロック系バンドのFaith No Moreのシドニー公演のために描かれたものでした。
で、Secret Serpentsとはギャラリーではなくて、ライブのポスターを製作販売している専門会社のこと。
ちなみに女の子の口から飛び出しているのはオーストラリアの動物、タスマニアン・デビルであって、けっしてゲロゲロではないとも教えてもらいました。
Secret SerpentではStainboy(左上)、Brian Ewing & Buff Monster(右上)、Bill Gould(右下)によるFaith No Moreポスターとのセット販売なんかもしているようですね。
留之助では純子さんのだけ、並行輸入させていただきます。
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ご注文はこちらからどうぞ→http://tomeshoten.exblog.jp/13829435/
by tomenosuke_2006 | 2010-02-27 02:07 | ロウブロウアート
あした土曜日はヌイグルミの夜でございます。
先のポストKozikの新作ヌイグルミの発売日などについてで、ダークブラウンのWilson the Grumpiest Bearが6個しか入らないかもしれないなんて弱腰でしたが、その後追加もとおり、すでにUSを離陸、来週頭には到着の予定です。
けれど、Kozikヌイグルミの“お得な”バンドル販売は予告どおり実施いたします。
入荷新着情報でプライスをチェックしてくださいね。
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それにしてもどーだろ、14インチ(35.5センチ)の手投げ弾のサージは回りをはばからぬダントツの発育度である。
優に特大ビアジョッキを凌駕する大きさ、セイウチのヴェイシリーやウィルソンを家来にする日もそう遠くはない。
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by tomenosuke_2006 | 2010-02-26 19:50 | MIDNIGHT SALE
キッドミュータントで思い出した、こんなの売り出します。
6、7年まえに、つい面白くって箱買いしていたヤツなんですよ、欲しい人、いますかぁ?
こんなのを企画販売したメーカーのX-Plusの無鉄砲さにまず敬服するけれど、もともと、元ネタのこんな映画を作っちゃった人たちにこそ心から敬意を表したい。
1950年代にはいてすてるほど作られたプログラムピクチャーの中でも、出てきたモンスターのあまりにこだわりのない即席感、思いつき偏重のデザインが、かえって映画を際立たせることとなり、結果、ゴミのごとく葬られずにすんだ幸運の3作品、の伝説的キャラたちなんです。
かわいがってやってください。

3-Eyed Mutant from "DAY THE WORLD ENDED"
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まずは先日キッドミュータントを紹介した際、例えに使わしてもらった『原子怪獣と裸女』(1956年)の三ツ目ミュータント。
放射能汚染により、またたく間に百万年分もの進化を遂げてしまった新種の人間なのだ。
からだはヨロイのごとく硬質化して、頭はツノやら突起でデコボコ、3個の大きな目はつねに一点を見据え、肩からはあまり役立ちそうにない小さな腕が一対、膝からも一対の無意味なかぎ爪が生えている。



この前は「核戦争後の地球で無力な人間を、とくに美女をむさぼり喰う三ツ目のモンスター」なんて大袈裟に書いてしまったけれど、じつは彼、食糧難で人間を襲うものの、実際に食べるシーンはございません、失礼。
ワンピース水着の女性が2、3人出てきますが裸女はひとりもいません、残念。
シリコン様の半透明素材で作られた2本のツノがプルンプルン振動するところが唯一の斬新、せっかくの三ツ目は予算と技術の都合上固定となり、ヤケとハッタリで作ったとしか思えないキグルミは見るからに勝手が悪そうだ。
こんなのを創作し、噂では自ら演じたらしいSFXマンこそ1950年代の底流で活躍したPaul Blaisdell(ポール・ブライズデル)であり、それを一切隠し立てせずクローズアップで堂々と見せた勇気の監督こそ最低予算映画の帝王、Roger Corman(ロジャー・コーマン)だった。
コーマン様については彼の自伝『私はいかにハリウッドで100本の映画をつくり、しかも10セントも損をしなかったか』に詳しいので、興味のある方はぜひご一読を。
ちなみにコーマン+プライズデル・コンビによるもうひとつの珍味が、あの金星ガニが出てきた『金星人地球を征服』(1956年)である。
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さて、モチャの方は30.5センチx18センチの3種共通ウィンドー・ボックス入り、本体そのものは高さ20センチ。
ポール・ブライズデルの造形を正しく再現するためか、外見を損ないかねない可動部は割愛され、ギミックも一切なしのスタチュー仕様である、ソフビ製。
代わりといってはナンだけれど、映画のタイトルロゴ入りジオラマ風ベースには予告編の惹句「銀幕はむき出しの悲鳴と恐怖でウンヌン」の立て看板が付き、B級な哀愁を放つのだった。

Sea Creature from "SHE-CREATURE"
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三ツ目ミュータントの作者ポール・ブライズデルによる恥の上塗り、じゃなかった、さらなる偉業こそが『海獣の霊を呼ぶ女』(1956年)の、かろうじて胸の膨らみでそれと分かるこの女半魚人なのだった。
催眠術師の奇怪な実験で人類誕生以前の自分に逆行催眠をかけられ、魂はおろか肉体までも変えられてしまった美人助手による連続殺人事件に三角関係の恋愛沙汰がからむ、けど、ぜんぜんパッとしない演出。



監督は同じブライズデルが作った大頭宇宙人で有名な『暗闇の悪魔』(1957年)や、『エイリアン』(1989年)の原案者ダン・オバノンが少なからず影響を受けたという低予算映画『恐怖の火星探検』(1958年)のEdward L. Cahn(エドワード・L・カーン)。
生命の源の海より来たれしモンスターということで、She CreatureはSea Creatureと韻を踏むあたりが精一杯か、ビーチを背景に歩く姿はあったような気がするけれど、残念、アマゾンの半魚人のように泳いだり、水面を割って登場するようなカットはどこにもない。
のも当然だろう、このブクブクのキグルミ、海にでも飛び込めば水を吸って沈没すること間違いなしだから。
こちらも立て看板惹句の用意あり、ビーチの浅瀬に「催眠術をかけられた! 地獄の怪物の生まれ変わり!」と掲げられている。

One-Eyed Giant from "WAR OF THE COLOSSAL BEAST"
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最低予算映画の帝王がロジャー・コーマンなら、この『巨人獣 プルトニウム人間の逆襲』(1958年)の監督Bert I. Gordon(バート・I・ゴードン)は同じくらい貧乏な最低予算映画の巨人である。
なぜ巨人なのかというと、この映画はもとより、前年の前作『戦慄! プルトニウム人間』を皮切りに、たった3年間で合計5作もの被爆して巨大化したレイディオアクティブ・モンスター映画ばっかり監督し、ミスター・ビッグの異名で呼ばれていたから。
しかもSFX監督も兼任するあたりが立派である、というより人まかせにできるほど予算がなかったんだろうね。



巨大化する我が身を呪い、徐々に精神を病み、ついには軍隊の集中砲火を浴びて死んだはずの前作プルトニウム人間(元陸軍のマニング大佐)が、今度は顔の半分をつぶされて知性のかけらもない巨人獣となって甦る。
で、こちらのソフビも先の三ツ目ミュータントやシー・クリーチャーと同じく可動部はないが、単なるスタチューにあらず、これだけは映画のクライマックスシーンを再現しているのだ。
中学生が乗った遠足バスをいまにも放り投げんとする瞬間、巨人獣は妹の声で正気を取り戻し、このあとバスを地面に下ろすと、みずからは高圧線に身を投じ感電死してしまう。
スタチューは、その顔に人の理性が戻る刹那を見事に表しているのだ、って、本当かよ。
「見よ、60フィート(18メートル)の巨人。見よ、大破壊。総天然色で」と惹句にはあるけれど、映画は基本モノクロで、最後の感電シーンだけに色が付くパート・カラー作品。
手作りにしてはなかなかのメイク、お金がなかったにちがいない、マットを切らないで合成するもんだから、たまに巨人獣越しに背景が透けて見えてしまうのが愛嬌なのだった。
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by tomenosuke_2006 | 2010-02-26 15:50 | Sci-Fi Classicモチャ
水野純子さんの展覧会ポスターが買えます。
シドニーのギャラリーSecret Serpentsで開催されるのか、すでに開催されたのか、ごめんなさい調査不足で詳しくは分かりませんが、とにかく善は急げと思ったので。
水野純子さん参加の展覧会『Faith No More』のシルクスクリーン・ポスターが115部だけ、彼女の直筆シリアルナンバー&サイン入りで発売になりました。
458ミリx610ミリの挑戦的でゲロゲロな作品、PayPalアカウントをお持ちならこちらで買えます→http://www.secretserpentsstore.com/servlet/the-518/faith-no-more-sydney/Detail
留之助でもわずかですが並行輸入いたします、ご希望の方は右のバナー“Inquiry お問い合わせ”からご連絡くださいね。
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by tomenosuke_2006 | 2010-02-25 23:59 | ロウブロウアート
3月下旬の kidrobot、デ・ラ・ソウル編。
まったくの受け売り、店主の知らない世界の人たちなので。
3人組ヒップホップ・グループDe La Soulについて、Wikipediaにはざっとこうある。
「NYのロングアイランドで結成されたアメリカのグループ。トラック作りにはファンク、ソウル、エレクトロニカ、ジャズなどのサウンドの要素を取り入れている。現在のヒップホップに多大なる影響を与えたサンプリングの手法が使われている」と。
デビューアルバムは1989年の"3 Feet High and Rising"、ということはもはや大御所だ、の20周年を記念して発売されるのがこれ、3インチ・フィギュアの詰め合わせセットなのである。

2010年3月下旬入荷予定。
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De La Soul 3-Pack
とってもおニューでかわいいでしょ。
ミニフュギュアながら1000セット限定で、プライスもやや高め。
なにより彼らのデビュー当時のビデオをみたら、このフィギュアがとんでもなく見事に特徴をとらえ、しかも高度に洗練されたアートピースだと感心させられることしきりなのだ。
下のTouTubeをご覧ください、デ・ラ・ソウルを知らない人も、20年前のデビューしたての彼らの風貌やヘアスタイルをフィギュアに重ね合わせて、きっと楽しくなるはず。
店主、年甲斐もなくデ・ラ・ソウルに共感してしまいました。


by tomenosuke_2006 | 2010-02-24 00:00 | kidrobot 新製品情報
3月下旬の kidrobot、コジック編。
コジックモチャのない月はないんじゃないかと思うくらい、出るね、新作が次から次に。
ついこのまえコアマン・ラビットが売り切れたと思ったら、その穴を埋めるかのように都合よく10インチ(35.5センチ)とミニサイズ(4センチ)のスモーキンラビットが合計7匹も徒党を組んでやってくる。
さらに突然変異したキッドロボット君とラビットのコンビがそれに加わり。
3月下旬は春のコジック祭りを開催することに決めました、乞うご期待。

2010年3月下旬入荷予定。
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Smorkin' Labbit 10-inch Neon Orange Polka Dot and Dark Green Editions
で、最初は2匹、去年夏に発売されて好評を博した水玉版の新色、オレンジ・ポルカドット。
ドットの大きさと配置は前作と変わらず、色使いが4色から単色になり、タバコの先も同色で染められて、やや落ち着いた風情は春らしくもあり。
かたや定番ベタのスモーキンラビットがダーククリーンで登場、どちらにしようかなんて悩まないで、ふたつまとめてお買い求めくださいね。

2010年3月下旬入荷予定。
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Platinum Pimp Disco Godfather 5-Pack
触って心地よいフロック加工の1.5インチ(4センチ)x5色の新スモーキンラビットは、プラチナ・ピンプ(ポン引き)・ディスコ・ゴッドファーザー・スペシャル・エディションっていう、ぜんぜん名前の意味が分からない。
去年11月発売のクリスマス・ラビットの流れをくむウィンドーボックス入りの5個パック仕様だ。

2010年3月下旬入荷予定。
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Kidrobot 18: KidMutant 8-inch
胸には原子力マークのもじったやつ、いつもの真ん中に1本のモヒカン・ヘアーは3本に増強され、しかも三ツ目。
腕はタコの足にかたちを変えて、通算18番目のキッドロボット君の名はキッドミュータント、つまり突然変異しちゃったヤツなのだ。
いわゆるレイディオアクティブ・モンスター、ようするに放射能の影響で何でもかんでも怪物化させるという1950年代のアメリカ製B級映画の得意技を、コジックさんはこれがはじめて担当するキッドロボット君に引用した、と。
その手の映画を嫌いでない店主は、1956年の最悪にチープなSF映画『原子怪獣と裸女』に出てきた核戦争後の地球で、無力な人間を、とくに美女をむさぼり喰う三ツ目のモンスターと、1955年の『水爆と深海の怪物』の大タコを連想したのだった。
1000個限定、3本耳に6本足、シッポがツンと立った一ツ目の、限りなく不気味で色鮮やかなミニ・スモーキンラビットが付属する。
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by tomenosuke_2006 | 2010-02-23 21:32 | kidrobot 新製品情報
ウマの次はウサギなのだ。
商品説明は不要でしょう。
2年前の3月、12個ずつ入荷して、お店の展示と販売用にどけといたブルーオレンジ、2色2個ずつのアイコ・バニーもストックルームの奥から出土しました。
これもこれより2個セットで売り出します。
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そーいえば去年10月、留ブラAPのプレビューを開催したとき、ちょうど来日中だったレディ・アイコさんが飛騨高山へ遊びに寄ってくれたけれど、そのとき、このアイコ・バニーを見つけていたらサインのひとつももらったのにね。
彼女が帰ったあとの高山には点々とアイコ・バニーのステッカーが貼られていたっけ、夜食を食べに出かけたレストランバーの階段脇や当店の入り口にも。
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by tomenosuke_2006 | 2010-02-22 14:55 | 商店入荷新着情報
サメのまえにウマがいた。
詳しくは追ってお知らせしますが、春休みのおよそ1ヶ月間、JR岐阜駅隣接の高層ビル岐阜シティタワー43の1Fに留之助商店のポップアップ・ショップがオープンします。
店主のコレクションを惜しげもなく展示するオブジェモチャ・ギャラリー兼ショップで、何を飾ろうか、何を高山から持って行って販売しようか、けっこうアタマひねってます。
で、本題はこれから。
榎本店長とお店の2階のストックルームでポップアップ・ショップ用の商品を物色していたら、とんでもないヤツを発見したんですよ。
2007年のSDCCのまえだったか、あとだったか、およそ4個を苦労して仕入れたまま、そーいやオンライン・ショップをwww.tomenosuke.comからhttp://tomesyoten.exblog.jp/に移行するときのドサクサに紛れてしまったんだと思う、ブルックリンのグラフィティ・アーティストEwok 5MH(イウォーク・ファイブエムエイチ)がMINDstyleで発表したあの傑作、Horselington(ホースリントン)が出てきちゃったのだ、ほかにもいろいろと。
で、とりあえずポップアップ・ショップ用にちょこっと残し、ホースリントンをいまから定価で売り出すことにしました。
かぶりモノの大先輩、激しさからいったらこっちの勝ちでしょう。
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More: イウォークとホースリントン。
by tomenosuke_2006 | 2010-02-21 21:51 | MINDstyle 新製品情報
Kozikの新作ヌイグルミの発売日などについて。
1月27日のポスト“2月下旬のkidrobotの不機嫌君たち”でお知らせした3種類のコジック作のヌイグルミのうち、葉巻をくわえたライトブラウンのWilson the Grumpiest Bear Smorkin' Edition(15才未満には発売禁止)だけ、出荷が3月中旬に延期されました。
ダークブラウンのWilson the Grumpiest Bearと手投げ弾のSargは来週中に到着予定で、たかがヌイグルミとあなどるなかれ、2月27日(土)にミッドナイトセールしたいと思ってます。
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のうちの、とくに前評判の高いウィルソン・ベアがkidrobot本家のオンラインでSOLD OUTになってるのをご存知ですか。
じつは、まだ商品が完成するずっとまえ、いつものように本家から届くイラストを見て注文数を決めたのだけれど、こんなふうにかわいくなかった。
で、10個入りカートンひとつずつで十分だと思い予約を入れたら、予想を大きく裏切る出来のよさで、しかもいつの間にか1カートンが6個入りに変更されていた。
ようするにたったの6個しか送られて来なさそうなのだ、とりあえず追加を頼んだもののいまだレスはなし。
ということで、ゴメン、6個入りを2カートンずつ注文したヴェイシリーやサージとのバンドル販売で在庫調整させてもらうかもしれません。
ちょっと見てくださいよ、下がイラストのウィルソンです。
10個入りカートンがひとつずつあれば御の字だと思いませんか、フツー。
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ヌイグルミの商店在庫をチェック→http://tomesyoten.exblog.jp/tags/Plush/
by tomenosuke_2006 | 2010-02-20 21:54 | kidrobot 新製品情報