むかしむかし、スモーキンラビットの背中半分取り外すと中から頭蓋骨やら脊髄がのぞく解剖ラビットがメディコムトイから発売されたけれど(当店に在庫あり)、なんとなくアレを彷彿とさせる半身半骨の新ラビットSkeleton Labbit(スケルトン・ラビット)2種の発売が今夜の深夜24時に迫ってきた。
ホワイト&ブラックとブラック&レッド、どっちにしようか迷っていたら、すぐ売り切れそうなくらい入荷数僅少なんだよ。 ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/tags/Skeleton%20Labbit/ ![]()
3月15日のポストでグチってしまったCyborg Labbit Nemesis Ed.(サイボーグ・ラビット・ネメシス版)だけれど、世界発売から丸っと1ヵ月遅れで到着した、ので発売だ。
ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/20266478/ ![]()
kidrobotモチャは、留之助が取り引きしている唯一の国内卸し問屋のKR-Japanさんから配給してもらっているのだけれど、ここんところ入荷が遅れたり、突然キャンセルになったりで、当店では如何ともし難い事態になっている。
なのでKozikのスモーキンラビットをChuck Boyがカスタムデザインした本日世界同時発売のCyborg Labbit Nemesis Ed.(サイボーグ・ラビット・ネメシス版)1000個限定は、確実に入荷してからの発売とさせていただく、ごめんなさいね。 ![]()
色やスキンが変わるだけで、革新的なスモーキンラビットになかなか会えず、いくぶん食傷気味だったファンのみなさん、特別なラビットの登場だ。
去年11月のDCon 2011で抽選販売され、めでたく当選するも、展示品以外は後日発送するといわれ到着を心待ちにしていたScott Wilkowski(スコット・ウィルコウスキー)作のSkin Deepシリーズの、中でもいちばん人気だった5-inch Smorkin' Labbitがようやく届いたのだ。 解剖学的に精巧かどうかはどーでもよい、ウサギのかなりリアルな感じの骨格化石風が透明レジンのボディにSkin Deep(スキン・ディープ=皮一重)で見事に収まる。 ソリッド・レジンゆえのズッシリ感で手応え十分、有史前のスモーキンラビットを思わせてロマンさえ漂うのだった。 ![]() 3年前のDCon 2009ではじめてスキン・ディープのカスタム・フィギュアを発表すると一躍注目を集め、その後JAMUNGOとコラボしてBUD版をSDCC 2010と2011で売り出し大ヒットさせた。 とはいってもあくまでも量産困難な手作り、このスモーキンラビットもたったの25個限定で、こうして売り出されるなんて奇跡なんである。 ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/i0/ ![]()
何がって、Kozikの、今度は半透明のピンクとブルーのSmorkin’ Labbit Clear Pink & Blue Editionsのことである。
全色コンプリートを目指す人には罪作りなサイズの10インチ(250センチ)、大き過ぎて飾る場所がなくなったとの悲鳴がチラホラ聞こえてくるのだった。 店主はとっくにギブアップ、以下はKRのセールス・コピーより。 あのラビットに半透明のビニールバージョンが登場です。太陽のない世界に光を・・・! 明るい半透明のピンクとブルーのボディに、いつもの白いマット調のシガレットつき。とっても明るくやわらかいボディはまるで天使のようです―たとえタバコを吸っていたとしてもね。 ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/i0/ ![]()
今夜24時発売のボンデージ・スモーキン・10インチ・ラビットとスーパー・ファティー・ファットキャップですが、KR-JPに入荷するのが23日になる模様。
なのでお届けはそれよりあとになります、なにとぞご了承ください。 ![]()
数あるスモーキンラビットの中でもいちばん過激で納得の一兎が2006年2月に70個だけ限定発売された黒のBondage 10-inch Smorkin’ Labbit(ボンデージ・ラビット)だった。
ダニーとスモーキンラビットのコレクションに関しては世界一を誇る留之助では、いまも作者Kozikのサイン入りとプレーンの2種類をプレミア価格で発売中だ。 が、そういうボンデージ・ラビットが生まれ変わって今月22日、スーパー・ファッティとともに登場することになったのだ。 ヌイグルミ・ラビットではすっかり定着した感の丸目、ついにチョイスカットにも移植されてスモーキンのいつもの毒気は和らいでしまったけれど、今度のボンデージも同じ顔立ちになる。 が、これがまた悪くないのだ、2006年版の起源に迫るSM初心者的ボンデージ・ラビットとでもいおうか、リアルなベルトとチェーンも付属してやる気満々なのだった。 ![]() More: 新ボンデージ・ラビットの追加画像はこちら。
ウシ柄やトラ柄のプラッシュ・ラビットをはじめ、ひさしぶりのオリジナリティ溢れるソフビ版ラビットといっていいだろう、畜肉の部位図をウサギに落とし込んだKozikのChoice Cuts 10-inch Labbit(チョイスカット・10インチ・ラビット)を発売中だ。
ただしお届けはKR-JPから商品が届き次第の発送となりますので、いましばらくお待ちください。 ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/i0/ ![]() More: チョイスカット・10インチ・ラビットの追加画像はこちら。
KR-JAPANからの仕入れ商品のため、残念ながら。
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Glossy(グロッシー=光沢)仕上げのラビットといえばFRP製のラビット・スツールを思い出すけれど、こちらはソフビではじめてのピカピカ・スモーキンラビット、赤・白・黒の絶対色で登場だ。
サイズはもっともポピュラーな10インチ(25センチ)、今週12日午前0時(つまり11日の深夜24時)発売開始。 やっぱKozikさんのラビットはくわえタバコにかぎる。 ![]() More: スモーキンラビット・グロッシーの追加画像はこちら。 < 前のページ次のページ >
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