これで、いまもせっせと発売中なら、けっこうな宣伝になるんだけれど、いかんせん
SOLD OUTになって早一週間、あとの祭り的でもあり。
でも、25個入りケースをお買い求めの当店常連“世界遺産日光の人”さんから貴重なレポートをいただきましたので、ご紹介させていただきます。

RGBやCMYKのノーマルカラーと同じくらいの率で、カラー(=右脳)とクリア(=左脳)のハーフ&ハーフ・ブレインが混入していたとのこと。
さらにいっしょにお風呂に入り、クルミ割りしてみると、なんと、クリヤーラメの内側の白濁の芯の正体が判明したのだ。
じつは空洞の内側にグロウ塗料が塗られていて、それが表から不思議な濁りに見えたというわけ。
それにしては最初にクリヤーラメを引いた“ゴア森本”君から、その後の報告を聞いてないけれど、どうなんだい、夜な夜な光ってるんかい?