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  <title>下呂温泉 留之助商店 店主のブログ</title>
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  <modified>2026-07-12T22:58:24+09:00</modified>
  <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
  <tabline>芸術みたいな玩具みたいなオブジェモチャ屋の店主が綴るあまり役に立たないオモチャ情報。</tabline>
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    <title>ゲイリー・ベースマンの秘密のオウルーなど発売</title>
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    <issued>2026-07-11T22:12:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-12T22:58:24+09:00</modified>
    <created>2026-07-12T22:58:24+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>3DRetro  新製品情報</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Quietly releasing Gary Baseman's secret Ahwroo<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/12/42/a0077842_22075697.jpg" alt="_a0077842_22075697.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>こういう子は、こっそり発売するに限ります。<br />
Gary Baseman（ゲイリー・ベースマン）作のオウルーの中でも、製造数（150個）の半分ほどが 3DRetro の店頭で発売されたあと、残りは諸般の事情を鑑み、自主規制でお蔵入りとなった黒いバージョン。<br />
エクストリームリー・レアです。<br />
それと、DCon2019 だけで発売された白いバージョン（150個限定）も併せて蔵出しします。<br />
のついでに、各1個ずつあった OG とメタリック・ゴールドの店頭在庫もこの際なので発売します。<br />
オウルーを手に入れられる、これが最後のチャンスです。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/12/42/a0077842_22530062.jpg" alt="_a0077842_22530062.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/12/42/a0077842_22563415.jpeg" alt="_a0077842_22563415.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>少数限定の特別な試験部門フィギュア、入荷します</title>
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    <issued>2026-07-10T20:20:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-11T22:12:05+09:00</modified>
    <created>2026-07-11T22:12:05+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>イマモチャ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[COMING SOON: Testing Dept. Human Resources by Andrew Bell<br />
<br />
おかげさまで変な物好きに刺さった試験部門フィギュア・シリーズの製作数（300〜500限定）とは異なり、たった100個限定でアーティスト Andrew Bell（アンドリュー・ベル）のオンライン・ショップでのみ発売された少数限定（100限定）の特別なエディションが近日入荷します。<br />
いままでの試験官をそれぞれの部門に配属した人事部の張本人 Human Resources（ヒューマン・リソース = 人事）の登場です。<br />
黒いカラダが邪悪そうなら、食べかけの生足が物騒な、なんでも女性幹部という設定。<br />
極少数しか入りません。<br />
シリーズを買い続けていらっしゃる熱烈なコレクターさん、締めくくりにいかがですか。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/11/42/a0077842_21391749.jpg" alt="_a0077842_21391749.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/11/42/a0077842_21392163.jpg" alt="_a0077842_21392163.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/11/42/a0077842_21392567.jpg" alt="_a0077842_21392567.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>アンドリュー・ベルの妖怪フィギュア &quot;尻目” のソフビ化計画</title>
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    <issued>2026-07-09T00:57:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-09T07:32:06+09:00</modified>
    <created>2026-07-09T00:57:41+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>留之助オリジナルモチャ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Shirime - The Cheeky Butt-Eye Yokai by Andrew Bell<br />
<br />
去る5月にパサデナ・コンベンション・センターで開催された世界最大級のホラー・コンベンション Monsterpalooza（モンスターパルーザ）に、ディーラー参加した変な生き物作家 Andrew Bell（アンドリュー・ベル）さんによると、「1個150ドル（¥24,300）のレジン製彫刻を11個だけ作り売り出したところ、購入希望者が50人も並んだ」のだと。<br />
それが、妖怪 "Shirime = 尻目"。<br />
文字通り、お尻の大事なところで睨みをきかす奇怪かつ挑発的なデザインの、留之助好みのヤバイ奴なんです。<br />
そんな "尻目" のソフビ化を、お手伝いすることになりました。<br />
アンドリュー・ベル・ファンのみなさんや、そうでない人も、ご期待ください。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/08/42/a0077842_00515795.jpg" alt="_a0077842_00515795.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>アンドリューさんとヤリトリする中で、日本で大盛り上がりのソフビ事情、とくに怪獣や妖怪系の人気について問われました。<br />
そこで「パチモノ」や「パチ怪獣」といった既視感のあるソフビ、つまり以前どこかで見たようなデザインが市場でもてはやされていることや、なので作り手も買い手もあまり冒険しようとしないといった感想を述べました。<br />
留之助が作っているようなメインストリームから外れたデザインのソフビは、売るのが大変だとも。<br />
留之助はソフビ・コレクターというよりは、それをデザインしたアーティストの熱烈なファンやアート・トイの愛好家に支えられている、みたいな話もしました。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/08/42/a0077842_00520044.jpg" alt="_a0077842_00520044.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>アンドリューさん曰く、じつはここアメリカでも似たような波が来ていて、人々は既存の作品や子供時代に楽しんだフィギュアやキャラクターを想起させるものにばかり関心を寄せています。<br />
ノスタルジーのサイクルというのは珍しいことではありませんが、やはり新しくて独創的なものが人気を博すと嬉しくなりますよね。<br />
ということで、尻目ソフビ。<br />
大丈夫でしょうか？<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/08/42/a0077842_00520306.jpg" alt="_a0077842_00520306.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>Coarsetoys の最新作 &quot;エンプティ・スペース&quot; 遂に入荷</title>
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    <issued>2026-07-08T16:11:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-09T08:42:53+09:00</modified>
    <created>2026-07-08T16:11:31+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>Coarse  新製品情報</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA["Empty Spaces" has finally arrived<br />
<br />
大変長らくお待たせしました。<br />
Coarse の最新作 "エンプティ・スペース" の2種類のフィギュア "オーシャン" と "トランジション" が各6点ずつ、本日到着しました。<br />
このハイエンド・アート・トイの製作発表を受けてプロトタイプ画像をご覧いただいたのは2025-04-25のブログだったので、およそ1年と3ヶ月間、お預けを食ったことになります。<br />
が、文句は言いません。<br />
毎度のことながら、待っただけの甲斐があるその洗練されたデザインと精度の高さにひれ伏すのみです。<br />
ということで逸る気持ちを抑えることなく、速やかに発売しようと思います。<br />
まずは明日7月9日（木）23時59分から2点フルセットを10% OFF プライスで、11日（土）23時59分から定価で単体発売します。<br />
<br />
▼ 2点フルセットのご注文はこちら→Ocean &amp; Transition /23:59, 2026.07.09<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/08/42/a0077842_16044264.jpg" alt="_a0077842_16044264.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>▼ オーシャンのご注文はこちら→Ocean /23:59, 2026.07.11<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/08/42/a0077842_16052505.jpg" alt="_a0077842_16052505.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center> ▼ トランジションのご注文はこちら→Transition /23:59, 2026.07.11<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/08/42/a0077842_16064651.jpg" alt="_a0077842_16064651.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/08/42/a0077842_16084396.jpg" alt="_a0077842_16084396.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>夏にオススメのアート・ヌイグルミ風船2種、発売</title>
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    <issued>2026-07-07T00:41:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-08T09:08:46+09:00</modified>
    <created>2026-07-08T00:29:05+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>チョイマモチャ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Art Inflatable and Bop Bag for sale<br />
<br />
メトロポリタン美術館開館150周年記念葛飾北斎の神奈川沖浪裏 20インチ・ダニーのご注文をいただき、倉庫へ在庫を取りに行ったのですが、先日の商品撮影の際に物をあっちやこっちに動かしたり積み上げたりしたせいで、探し出すのにかなり苦労しました。<br />
が、おかげで掘り出し物を見つけることができました。<br />
ひとつは留之助ウェブストアに並べることをすっかり忘れていた Tristan Eaton（トリスタン・イートン）の Let's Bang（レッツ・バング）のブラック・バージョン。<br />
円安のいまでは到底このプライスでは輸入販売できないお買い得品となってます。<br />
この機会に、ぜひ。<br />
それよりもっとレアな夏にぴったりのアート・ヌイグルミ風船が2種類出てきました。<br />
2011年リリースの Toby Wild Ride Inflatable（ワイルド・ライド・トビー・インフレータブル）と、2012年の Burger Bunny Bop Bag （バーガー・バニー・バップバッグ）です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/07/42/a0077842_23151584.jpg" alt="_a0077842_23151584.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>前者は Gary Baseman（ゲイリー・ベースマン）作の、とても珍しいワンちゃんスタイルの大きな（92cm x 92cm）トビー。<br />
本来トビーは手で物を掴むことができ、二足歩行する霊長類の仲間だってことはご存知ですよね。<br />
だからこのスタイルは珍しいのです。<br />
ちなみに空気やガスを注入して膨らませるアイテムのことをインフレータブルといって、使わないときは空気を抜いてコンパクトに収納できる便利グッズ。<br />
ワイルド・ライドと命名されてますが、トビーの背中に乗ったりすることは破損の恐れがあるため厳禁です。<br />
後者は Joe Ledbetter（ジョー・レッドベター）作の巨大（158センチ）ハンバーガー風バップバッグ。<br />
バップバッグとは底に水や砂の重りが入れてある「起き上がりこぼし」型の別名パンチングバッグのことで、叩いたり蹴飛ばしたりしてもすぐに起き上がる、ストレス発散にも重宝なヌイグルミ風船です。<br />
どちらも近日発売。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/08/42/a0077842_00002142.jpg" alt="_a0077842_00002142.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>留ブラ用グリーン・LED・レーザーサイト ver.3</title>
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    <issued>2026-07-06T00:41:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-09T09:12:40+09:00</modified>
    <created>2026-07-06T00:41:22+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>留之助ブラスター</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[COMING SOON: Green LED Laser Sight ver.3 by Kazuhiko Sato<br />
<br />
モデルガン・カスタムの名匠 佐藤加寿彦氏製作の精密パーツ、グリーン・LED・レーザーサイトの再販を計画中です。<br />
2018年にローンチし、2023年に ver.2 を再販、今回は ver.3 ということになります。<br />
アルミ製挽物のレーザーサイト・パーツは、ver.3 を見据えて留ブラAIR 製作時に造り置きしていたもの（下の画像）を使います。<br />
使用する電池一体型LEDユニットやパッケージの製作費も値上がりとなり、正確な販売価格はただいま算出中。<br />
それが決まり次第、予約販売の予定です。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/05/42/a0077842_23433273.jpg" alt="_a0077842_23433273.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>じつはこの計画、数日前にアメリカ在住のデジタル・クリエイターでコスプレイヤーの mj and savan becker さんから、インスタの共同投稿者になるお誘いをいただいたのがきっかけなんです。<br />
真っ赤なウィッグに胸元が大きく開いた黒のミニワンピという、なんともセクシーないでたちのその投稿画像。<br />
目を凝らして見ると、留ブラを握っていらっしゃるではありませんか。<br />
DMで尋ねると、手にした留ブラは Hollywood Collectibles Group で購入したばかりの "AIR" 版だとか。<br />
で、グリーン・LED・レーザーサイトのこともご存知で、再販を尋ねられたこともあって、そろそろ ver.3 を造ってもいいのではないかと思ったのでした。<br />
続報をお待ちください。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/05/42/a0077842_20563576.jpg" alt="_a0077842_20563576.jpg" class="IMAGE_MID" height="749" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/05/42/a0077842_23444642.jpg" alt="_a0077842_23444642.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>フィラデルフィアのショップ限定蓄光ブー・クルー製作中です</title>
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    <issued>2026-07-05T06:00:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-05T06:10:53+09:00</modified>
    <created>2026-07-05T06:00:48+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>留之助オリジナルモチャ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Boo Crew GID ver. for Phat City in Philidelphia <br />
<br />
 Sket-One（スケット・ワン）がデザインしたブー・クルーの蓄光版が8月上旬に完成します。<br />
フィラデルフィアのショップ PAHT CITY 用60個限定のうち、10個だけ留之助で日本国内向けに発売の予定です。<br />
その他、国内外のショップ限定版を鋭意準備中です。<br />
順次ご紹介しますので、ステイ・チューンでよろしく。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_20245434.jpg" alt="_a0077842_20245434.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_20245703.jpg" alt="_a0077842_20245703.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>ついでにスケットさんの新作情報です。<br />
あのレジン製ハニー・8インチ・カスタム・ダニーの3インチ版がまもなく完成の予定です。<br />
黄色のキャップやハニーディッパーなど、8インチ版と比べても見劣りしない作り込みで、Kidrobot のコカコーラ系3インチ・ダニー以上の出来栄えが期待できます。<br />
300個限定、もちろん留之助に大量入荷します。<br />
ちなみに下の画像の手前左側の濃い方が正規のカラーリングになります。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_20420867.jpg" alt="_a0077842_20420867.jpg" class="IMAGE_MID" height="664" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>ジョー・レッドベターの額装済みジクレー・プリントを追加しました</title>
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    <issued>2026-07-04T19:57:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-04T19:57:42+09:00</modified>
    <created>2026-07-04T19:57:42+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>ロウブロウアート</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Joe Ledbetter's another work has been uploaded <center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_19401694.jpg" alt="_a0077842_19401694.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>Joe Ledbetter（ジョー・レッドベター）の "Cluster"（クラスタ = 群れ）と命名された、様々な動物たち（中にはフィギュア化された子もいる）が所狭しと乱舞する額装済みジクレー・プリント2種を Art Collection カテゴリーに追加しました。<br />
プリントそのものは 216 x 279ｍｍ なので、だいたいA4ぐらい。<br />
マットを大きめに裁断して迫力サイズに拡張しました。<br />
フレームはナチュラル重視の木目が透けてみえるカラー・ステイン仕上げです。<br />
上の画像のように2点並べて飾っても、かわいいかも。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_19511780.jpg" alt="_a0077842_19511780.jpg" class="IMAGE_MID" height="623" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_19512123.jpg" alt="_a0077842_19512123.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_19512579.jpg" alt="_a0077842_19512579.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>▲<br />
Cluster #1 by Joe Ledbetter<br />
print size 216x279ｍｍ / edition size 75<br />
flame size 435x550mm<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_19515724.jpg" alt="_a0077842_19515724.jpg" class="IMAGE_MID" height="637" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_19520281.jpg" alt="_a0077842_19520281.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_19520641.jpg" alt="_a0077842_19520641.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>▲<br />
Cluster #2 Joe Ledbetter<br />
print size 216x279ｍｍ / edition size 100<br />
flame size 435x550mm]]></content>
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    <title>キャシー・オリヴァスの特別な &quot;ベニーと赤い鳥&quot;、蔵出し</title>
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    <issued>2026-07-03T04:26:00+09:00</issued>
    <modified>2026-07-06T17:52:45+09:00</modified>
    <created>2026-07-04T04:26:25+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>留之助限定モチャ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ONE-OFF CUSTOM: Kathie Olivas's Benny and Red Bird <br />
<br />
留之助商店が最初に扱った Kathie Olivas（キャシー・オリヴァス）モチャが、2007年に MINDstyle からリリースされた "ベニーと赤い鳥" でした。<br />
とんがり帽子をかぶった鳥と、Tomenosuke + Circus Posterus ソフビのヒット作カリオペ・ジャッカロープそっくりの衣装を着けた蛸足少女のコンビ。<br />
フルカラー仕上げの OG 版と SDCC 2007 限定の Cool Mono（クール・モノ）版の2種類でした。<br />
あの時、フィギュアのあっさりキレに仕上げられた彩色が気になり、キャシーの絵の風合いを再現したカスタム・ペイント版を作って高山時代の店頭で展示販売。<br />
当時の店員さんの話では、わざわざこれを目当てに遠方からいらしたコレクターさんに両方ともお買い上げいただいたとか。<br />
奇遇なのはその9年後の2016年に渋谷ヒカリエで開催した Monstaers &amp; Misfits IV のために、キャシーが同じ2種類の "ベニーと赤い鳥" を、留之助がカスタムしたのと同じ発想でリペイントしたワンオフ作品を提供してくれたのです。<br />
それはそれは幾重にも重ねられた絵の具の筆跡から、キャシーの魂がこもった本物の作品であることがひしひしと伝わる珠玉の名品でした。<br />
で、主催者特権を行使して、もちろんキャシーにひとこと断りを入れると、他のオリジナル・ビルドアップ作品よりはリーズナブルだった2種類のカスタムを、出品しないで隠匿しちゃったのでした。<br />
そんなのを蔵出しすることにします。<br />
お見逃しなく。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_02232342.jpg" alt="_a0077842_02232342.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>▲<br />
Benny &amp; Red Bird original color version<br />
One-Off Custom<br />
Benny 300mm tall, Bird 210mm tall / originally edition size 300<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/04/42/a0077842_02232083.jpg" alt="_a0077842_02232083.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>▲<br />
Benny &amp; Bird cool mono SDCC2007 exclusive<br />
One-Off Custom<br />
Benny 300mm tall, Bird 210mm tall / originally edition size 200]]></content>
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    <title>受注製作 &quot;アート・ノコギリクワガタ&quot; の原型画像</title>
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    <issued>2026-06-27T19:17:00+09:00</issued>
    <modified>2026-06-28T00:56:03+09:00</modified>
    <created>2026-06-27T19:17:34+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>留之助限定モチャ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[COMMISSION: Art Prosopocoilus inclinatus <br />
<br />
先日発売したアート・ミヤマクワガタを数秒違いで買い逃された方から、どうにか同じものを作ってもらえないかと相談を受けました。<br />
で、カスタム作者アトリエセブンの平岡ひかるさんにコンタクト。<br />
さっそくミヤマクワガタの原型師で造形作家のハリギリ/針桐双一氏に問い合わせてもらうと、ミヤマクワガタは売り切れてないけれどノコギリクワガタなら1点だけ在庫があるということで、それを使って仕上げてもらうことになりました。<br />
こういう受注製作を海外では commission（コミッション）といって、アートトイの世界でも有名アーティストがコレクターからのプライベートな注文に応じる創作ビジネスを展開しています。<br />
留之助も、たとえばレジン製の留ブラ・スタント・モデルを Doktor A（ドクターA）に2個送って スチーム・パンク決闘版 を造ってもらったり、 DrilOne（ドリルワン）には得意の経年劣化版をカスタムしてもらいました。<br />
同じスタント・モデル・ベースのコミッションでも圧倒的に想定外だったのが、Sket-One （スケット・ワン）のスケチャップ・ブラスターでした。<br />
なんとスタント・モデルを組み立てて再度型取りし、透明レジンの留ブラを販売もできるようにと10個ほど造ってくれたのです。<br />
さて余談はそれくらいにして、今回のコミッション用モデル、3Dプリントのサポート材がついた状態のハリギリ氏によるノコギリクワガタの骨格原型をご覧ください。<br />
こういう加工前素体に、完成した姿を思い浮かべながらワクワク・ゾクゾクするのは留之助だけでしょうか。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/27/42/a0077842_19132422.jpeg" alt="_a0077842_19132422.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/27/42/a0077842_19133463.jpeg" alt="_a0077842_19133463.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/27/42/a0077842_19134576.jpeg" alt="_a0077842_19134576.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/27/42/a0077842_19135022.jpeg" alt="_a0077842_19135022.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>ジェラルド・ブロム・アート、アップします</title>
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    <issued>2026-06-26T20:38:00+09:00</issued>
    <modified>2026-06-28T00:11:26+09:00</modified>
    <created>2026-06-26T20:38:07+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>ロウブロウアート</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Gerald Brom's work has been uploaded <br />
<br />
トメノスケ・アート・コレクションの中でも、とりわけダークな作品を紹介します。<br />
ゴシック・ファンタジー・アーティスト Gerald Brom（ジェラルド・ブロム）のアート・プリント4作品です。<br />
通称ブロムは米陸軍パイロットの息子として1965年に生まれ、父親の軍務の関係で日本にも住んだことのある独学の画家。<br />
写実的な作風で有名な Frank Frazetta（フランク・フラゼッタ）、N. C. Wyeth（ニューエル・コンバース・ワイエス）、Norman Rockwell（ノーマン・ロックウェル）等の作品を自身のスタイルに影響を与えたものとして挙げています。<br />
20代からコマーシャル・イラストレーターとして頭角を現し、『ダンジョンズ&amp;ドラゴンズ（D&amp;D）』の暗黒世界を舞台にしたサプリメント Dark Sun（ダーク・サン）のメインビジュアルを担当し、その退廃的なアートで一躍有名になりました。<br />
さらに映画のコンセプト・アーティストとしても活躍。<br />
ティム・バートン監督の『スリーピー・ホロウ』（1999年）のほか『ゴースト・オブ・マーズ』（2001年）や『ヴァン・ヘルシング』（2004年）などでキャラクター・デザインやストーリーボードを担当しました。<br />
そんなブロムの作品は、「美しさと奇怪さの融合」、「退廃的でダークな世界観」が最大の特徴です。<br />
美しくもどこか恐ろしい、魅惑的なクリーチャーや闇の騎士、魔女、死神などを好んで描き、強いコントラスト（明暗法）でキャラクターの立体感や金属・肌の質感を生々しく表現するのが得意です。<br />
全体をダークトーンやモノクロ調に抑えつつ、キャラクターの瞳や装飾に効果的な色彩をブレンドし、見る者の視線を一瞬で引きつける技も流石です。<br />
ブロムの代表作のアート・プリント4作品各2点ずつ、近日アップの予定です。<br />
<br />
ご注文はこちらから→ブロム・アート<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/26/42/a0077842_13130754.jpg" alt="_a0077842_13130754.jpg" class="IMAGE_MID" height="461" width="325" /></center>▲<br />
Miss Muffet<br />
240 x 335mm / edition size 1000<br />
numbered and signed by artist<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/26/42/a0077842_13135345.jpg" alt="_a0077842_13135345.jpg" class="IMAGE_MID" height="492" width="500" /></center>▲<br />
Shade of Blue (left)<br />
215 x 513mm / edition size 500<br />
Soul Forge (right)<br />
280 x 480mm / edition size 700<br />
numbered and signed by artist<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/26/42/a0077842_13140009.jpg" alt="_a0077842_13140009.jpg" class="IMAGE_MID" height="653" width="500" /></center>▲<br />
Conan and Bêlit<br />
410 x 510mm / edition size 400<br />
numbered and signed by artist]]></content>
  </entry>
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    <title>Sket-Oneさんから荷物が届きました 1/2</title>
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    <id>http://tenshu53.exblog.jp/245321188/</id>
    <issued>2026-06-22T21:46:00+09:00</issued>
    <modified>2026-06-23T15:33:59+09:00</modified>
    <created>2026-06-22T21:46:45+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>商店入荷新着情報</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[We received a package from Sket-One 2/2 <br />
<br />
2021年に発売されたチョイ懐かしい、いまでは超入手困難な Full Sketracha TEQ（高さ152ミリ）と  Sketracha Mega TEQ63（高さ304ミリ）が奇跡の入荷です。<br />
ご存知 Quiccs（クイックス）のプラットフォーム・フィギュア TEQ63 を Sket-One（スケット・ワン）がスキンデザインしたあの激辛作品です。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/22/42/a0077842_20554346.jpg" alt="_a0077842_20554346.jpg" class="IMAGE_MID" height="678" width="450" /></center>もうひとつは去年3月に発売され即完売した Jackpot（ジャックポット）です。<br />
2008年にオーストラリアのゴールドコーストで生まれた、世界的に有名なプレミアム・ストリートウェア・セレクトショップ Culture Kings（カルチャーキングス）とのコラボ作で、300個限定。<br />
カジノで一晩に数千万円から数億円といった大金を賭けるスーパー VIP ”ハイローラー” の大胆不敵な精神をイメージしたという、ポーカーチップの胴体に王冠を載せ、緑色のマネーバッグを持ったデザインが特徴です。<br />
見てくださいよ、スケットさんらしい憎めない顔つきながら、「目先の勝ち負けや一時の感情に囚われず、つねに全体を見て引き際を心得ている」真のハイローラーらしい凛々しさが漂っているとは思いませんか？<br />
キャンボット発売の後、TEQ63といっしょに発売の予定です。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/22/42/a0077842_21233759.jpg" alt="_a0077842_21233759.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/22/42/a0077842_21234183.jpg" alt="_a0077842_21234183.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>Sket-Oneさんから荷物が届きました 1/2</title>
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    <id>http://tenshu53.exblog.jp/245321005/</id>
    <issued>2026-06-21T11:20:00+09:00</issued>
    <modified>2026-06-23T15:43:13+09:00</modified>
    <created>2026-06-22T20:34:49+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>商店入荷新着情報</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[We received a package from Sket-One 1/2 <br />
<br />
フィギュアを振るとスプレー缶よろしくカラカラとミキシングボール（撹拌球）の音がする。<br />
Sket-One（スケット・ワン）さんから届いた Clutter Studios 製 Canbot・・・つまりスプレー缶を擬人化し、音まで再現したフィギュアなんですが、その起源は2006年に Kidrobot からリリースされた3インチの "FatCap Series 1" にまで遡ります。<br />
ダニーの体に頭がわりの大きなスプレーノズルを載せ、中にはミキシングボールを仕込んだ最高にユニークなファットキャップ。<br />
当時ニューヨークでグラフィティ・アーティストとして活動していたスケット・ワンと、Kidrobot のサンフランシスコ・ブティックの店長をしていた Huck Gee（ハック・ジー）が、Kidrobot の創業者 Paul Budnitz（ポール・バドニッツ）のコンサルの元、共同で開発しました。<br />
下の画像の左がミニシリーズから波及した7インチ版で、8インチ・ダニーのボディを応用しています。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/22/42/a0077842_15193117.jpg" alt="_a0077842_15193117.jpg" class="IMAGE_MID" height="335" width="500" /></center><br />
それから11年後の2018年、Kidrobot が NECA に買収された後、ポール・バドニッツが立ち上げた新ブランド Superplastic（既に廃業）で、上の画像中央のクランキーがデビューしました。<br />
ハック・ジーがプラットフォームをデザインしたジャンキーのボディに、スケット・ワンがリアルなキャップ式スプレーヘッドを載せたクランキー。<br />
ファットキャップ直系のフィギュアです。<br />
何種類ものカラーウェイが発表されて大ヒット作となったのですが、スケット・ワンへのローヤリティ未払い問題などの理由で、シリーズは2024年に突如生産中止になりました。<br />
クランキー・デビューの翌年の2019年、NY の Clutter Studios がファットキャップやクランキーのキュートな弟分とでもいうべき上の画像右のキャンボットを発表します。<br />
プラットフォームをデザインしたのは、イギリスを拠点に活動するストリート・アーティスト兼デザイナーの Czee13（シージーサーティーン）。<br />
スター・アーティストたちがスキンデザインを提供して、衰え知らずのシリーズはいまも新作更新中です。<br />
そんなキャンボットをスケットさんがスキン・デザインした3種類を、まずは発売したいと思います。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/22/42/a0077842_16002659.jpg" alt="_a0077842_16002659.jpg" class="IMAGE_MID" height="713" width="500" /></center>それが、上の画像のスケット・ワン・シグニチャー・デザインとでもいうべきブームとスケチャップに、下の10個限定 AP 版オレンジ・ワン・フォーミュラー・キャンボットになります。<br />
汚しを入れた AP 版には特製ベースが付属し、フィギュアの頭とパッケージにスケットさんの直筆サインが入ります。<br />
こちらは1点のみの発売になります。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/22/42/a0077842_19501596.jpg" alt="_a0077842_19501596.jpg" class="IMAGE_MID" height="616" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/22/42/a0077842_20342330.jpg" alt="_a0077842_20342330.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></content>
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    <title>クラシック・ダニーの店頭在庫をアップしました</title>
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    <id>http://tenshu53.exblog.jp/245312381/</id>
    <issued>2026-06-18T11:20:00+09:00</issued>
    <modified>2026-06-18T11:23:44+09:00</modified>
    <created>2026-06-18T11:20:07+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>Kidrobot 新製品情報</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[THE VAULT: Classic Danny FOR SALE <br />
<br />
2005年から2009年にかけて、毎シーズンごとにリリースされたクラシック・ダニーの、たぶんこれが最終蔵出しになるかと思います。<br />
お買い求めは Kidrobot Dunny カテゴリーまでお越しください。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/18/42/a0077842_10500223.jpg" alt="_a0077842_10500223.jpg" class="IMAGE_MID" height="355" width="500" /></center>▲<br />
Zombie Pet 8" Dunny GID by Patricio Oliver (left)<br />
Silver Metal D by Mad Barbarians (right)<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/18/42/a0077842_10501248.jpg" alt="_a0077842_10501248.jpg" class="IMAGE_MID" height="355" width="500" /></center>▲<br />
Tree Hugger 8" Dunny by Kronk (left)<br />
Bubble Is Love 8" Dunny (Black) by Tilt (right)<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/18/42/a0077842_10501990.jpg" alt="_a0077842_10501990.jpg" class="IMAGE_MID" height="355" width="500" /></center>▲<br />
Flabby 8" Dunny by Koa(left)<br />
War Head 8" Dunny by Shok-1 (right)<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/18/42/a0077842_10381749.jpg" alt="_a0077842_10381749.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>▲<br />
3 Bears Dunny by Tado, ilovedust and Jon Burgerman (left to right)]]></content>
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    <title>アート・ミヤマクワガタ、6月21日23時59分発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenshu53.exblog.jp/245311433/" />
    <id>http://tenshu53.exblog.jp/245311433/</id>
    <issued>2026-06-17T01:52:00+09:00</issued>
    <modified>2026-06-18T10:52:55+09:00</modified>
    <created>2026-06-18T02:19:55+09:00</created>
    <author><name>tomenosuke_2006</name></author>
    <dc:subject>留之助限定モチャ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Art Lucanus maculifemoratus will be released on June 21st.<br />
<br />
ご注文はこちらから→アート・ミヤマクワガタ<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/18/42/a0077842_02131621.jpg" alt="_a0077842_02131621.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/18/42/a0077842_02161667.jpg" alt="_a0077842_02161667.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/18/42/a0077842_02145675.jpg" alt="_a0077842_02145675.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/18/42/a0077842_02162553.jpg" alt="_a0077842_02162553.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>Photos by Akito Hirasawa<br />
]]></content>
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