カテゴリ:ロウブロウアート( 142 )
いま(3月15日 午前1時現在)なら間に合う。
GAMA-GOのサイトでティム・ビスカップの新作イカ・バーテンダー(60枚限定)発売中。
お値段は80ドル、日本までの送料15ドル、いまならまだ買えるよ。
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by tomenosuke_2006 | 2007-03-15 01:03 | ロウブロウアート
もひとつ、モダニズム。
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といっても、これはSF(サンフランシスコ)にあるアートギャラリーModernismの名前。
ここで3月15日〜5月5日までゲイリー・ベースマンの新作展“I Melt In Your Presence”(あたしゃ、あんたのそばで和みます)が開催される。
伝統にとらわれないっていうモダニズムの考え方、それをまんまギャラリーの名前に使って古今のモダニズム・アートを紹介している有名ギャラリーが、ついにロウブロウ・アートを採り上げた。
とってもいいことです。
ゲーリーも参加する盛大なレセプションは初日の夕方5時半から、行きたいねぇ。
今回の作品は1:2の横長ワイドなサイズが中心で、下の“Dying of Thirst”(46cmX92cm)もそのひとつ。
ダイング・オブ・サースト・・・脱水状態の死と直訳していいのかな、かわいい絵の中に静かな残酷さが漂って、あいかわらずゲイリーの絵は意味深長だ。
あっちにいれば作品に込められた彼の最近の気持ちなど、とくと聞けるのになぁ。
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March 15th-May 5th, 2007
Modernism
685 Market Street
San Francisco, CA 94105
(415) 541-0461


by tomenosuke_2006 | 2007-03-05 11:48 | ロウブロウアート
ティム・ビスカップとGAMA-GOのこと。
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ひさしぶりにGAMA-GO(ガマゴ)からリリースされたティム・ビスカップの限定ポスターを手に入れた記念に、ちょっとそこらへんのことを書いておこう。
GAMA-GOのメーリングリストに登録してるから、新製品情報はかならず受け取ってるんだけれど、肝心な限定版ポスターをよく寸でのところで取り逃がすんだよね。
限定50とか、多くて150ぐらい、ちょっとタイミングはずすと、ひとり1点しか買えない仕組み(買い占め禁止)でもあとの祭りってこと何度も経験してる。
さてと・・・アメリカのロウブロウ・アーティストのみなさんって、けっこう自分デザインのオモチャとかポスターなんかの販売をディーラーまかせにしないで、自分のホームページでコツコツ売ってたりる。
ホームページを商品紹介というかギャラリー風に仕立て、ebayで販売する人もいる。
そんな場合はBuy It Now(ヤフオクでいうところの即決価格)のみの出品がほとんどで、入札を競わせたり、値を吊り上げるようなことはしない、とっても良心的。
取り引きしてみるとアーティスト本人とのやりとりってことが多く、荷造りや発送まで自分でこなす人も。
あのゲイリー・ベースマンがそうだった。
無味乾燥なネット通販とは裏腹の、WEB2.0以上に生で、彼のアトリエかどこかで作品を吟味しているような感動(まぁ、ミーハーといってしまえばただそれだけなんだけど)を覚えたもんです。
なわけでティム・ビスカップ、この人は賢く多角的にアートビジネスを成功させている第一人者かもしれないね。
ホームページで自作の絵など公開しながらFlopdoodleという専用のショッピングサイトを用意して、限定作品をうまく販売している、だけじゃなく、GAMA-GOなのだ。
2000年にサンフランシスコでアートディレクターのグレッグ・ロングとブランドデベロッパーのクリス・エドマンソンが立ち上げたアートTシャツ・メーカーGAMA-GOONがその前身。
当時ほとんど無名だったティムが仲間に加わり、いろんなキャラクターを創作してTシャツにプリントすると、これが大ヒットした。
2001年5月にはGAMA-GOONをGAMA-GOと改名し会社を設立、いまでは250店舗以上のショップに自社製品を卸すまでになったのだ(留之助も特約店になろうかと思ったけれど、アパレル関連が多いんでちょっと見合わせている)。
そんなGAMA-GOプロジェクトのためにティムが生んだ有名なキャラクターといえば、フィギュアにもなったガマゴンやタイガーリリーや雪男イエティだろうね(フィギュアはどれも絶版、でも留之助には在庫あるから)。
そういうGAMA-GO専用キャラがたま〜に限定ポスター化されティムの直筆エディション番号とサイン入りでGAMA-GOのオンラインショップで発売されるというわけ。
その最新作が下の写真、題して『ポーカー・パーティ』、かつてない大サービスのオールスターキャストだ!
左からジャイアント・スクウィド(大イカ)、デスボット、ガマゴン、イエティ、ニンジャキティの面々、イカとキティがイカサマ中である。
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by tomenosuke_2006 | 2007-02-23 01:19 | ロウブロウアート
ゲイリー・ベースマン、ゲット。
チャリティ・アート・オークションに出品されていたゲイリー・ベースマン作品の落札に成功したよ。
ヤフオクのようなまだるっこしい自動延長システムの一切ない1発勝負のebay、とくに人気の出品物は最後のン秒で勝敗が決まる。
店主のような小心者は時間が迫るにつれて心臓バコバコしはじめて、血圧が上昇していくのが分かるんだけれど、ふつうはそれでも2、3分ぐらいまえから。
が、このゲーリー作品は1時間まえから徐々に鼓動が高鳴りはじめ、本当にからだに悪いよ。
入札は十分な金額を終了時刻間際5秒まえにブッ込む。
それでも、もっと大きな金額を自動入札して、スタンバッてる人がいることも。
とにかく熾烈な戦いを勝ち抜いた店主はいま、どう金策しようかと新たなる問題を抱えることになったのだった。
もうひとつ、狙ってるのがあるんだけれど、これもベースマンに負けず劣らずの人気作、どーしよー。
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左がゲイリー・ベースマンの完成作品、右が下絵のビンテージ・アート。今回のアート・オークションに出品された作品コンセプトのひとつが、ビンテージ・アートの上に作家が思い思いのイメージを重ねるというもの。その下絵の選び方にも作家のテイストが表れるし、ぴったりマッチした作品とそうでないものがあるように思える。店主はまず贔屓のアーティストを狙い、そのマッチ度で入札する作品を絞り込んだのでした。


by tomenosuke_2006 | 2007-02-18 10:06 | ロウブロウアート
アートオークション続行中。
売上げのすべてがAlliance for Children's Rights(子供の権利を守る会)に寄付されるという注目のアート・オークションCharity by Numbers! Gala Event & Art Auction(多数参加の慈善事業!華やかな催しと絵画の競売)の近況だよ。
ぜんぶで93点に及ぶ大量の作品群はふたつのグループに分けられ、時間をおいてebayに出品されたみたい。
第1グループはあと余すところ3日、第2グループは5日、とりあえず店主がウォッチしてる作品の一部を紹介するね。
こーいう絵が最近の店主の趣味だと思ってちょーだい。
作風は異なるけれど、どれもロウブロウっていう同じフィールドで写生大会を思う存分楽しんだ少年たちの最新作。
彼らのゲージュツはバクハツなんかじゃなくって、むしろ遠くに上がる花火のよう。
控え目で、穏やかで、けれどしっかり華がある。
めちゃくちゃ日本芸能しちゃうけど、室町時代の能役者、世阿弥(ぜあみ)が能楽論で説いた“華”のことだよ。
つまり「観客の感動を呼び起こす芸の魅力、おもしろさ、珍しさ、またそれを追求・工夫し、感得する心の働き」(新辞林)ってやつね。
ま、そんなことよりも。
あくまでもウォッチだから、眺めるのはタダだから、でも、ひとつぐらいは記念に欲しいよね。
まずは第1グループから2作品。

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GARY BASEMAN
End time:Feb-17-07 16:09:42 PST
終了日時:日本時間2月18日9時09分


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JOE LEDBETTER
End time:Feb-17-07 16:12:05 PST
終了日時:日本時間2月18日9時12分



第2グループはこちら。
by tomenosuke_2006 | 2007-02-15 07:49 | ロウブロウアート
チャリティー・オークション、あまり教えたくないけれど。
ゲイリー・ベースマンからひさしぶりのメーリング・サービス。
アメリカのスター級ロウブロウ・アーティストの新作が一堂に会するアートショーの案内なんだけれど、これがスゴイ顔ぶれ、英語のままコピー&ペーストするね。

Mark Ryden & Marion Peck, Tim Biskup, Gary Baseman, Todd & Kathy Schorr, Camille Rose Garcia, Michael Hussar, Shag, Christian and Rob Clayton, Shepard Fairey, Andrew Brandou, Gary Panter, and many more.

会場は2005年にベースマンのソロショーが開催されたLA・カルバーシティのCorey Helford Gallery
このショーのためにCRITTERBOXが200個だけ限定販売したトビー君(16番)を当店は3つも在庫してる、なんてことより、上記のアーティストたちの出来立て最新作が日本時間のきょうの午後3時に一般公開されたあと、なんとeBayでオークションされるんだよ、コワ〜。
売上げはすべてThe Alliance for Children's Rights(子供の権利を守る会)へ寄付というチャリティ・オークション。
世のため、人のため、コレクションのため、あなたもひと肌脱ぎませんか?
オークションは太平洋時間の2月17日(土)深夜0時(日本時間18日午前10時)に締め切りとなります。
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これはオークションに出品されるゲイリー・ベースマンの新作。色のトーンが柔らかくなったね。ビンテージのカーテン生地のような風合いがいい。と思ったら、これ、ビンテージアートの上にゲーリーが絵をのせたコラージュ作品で、他のアーティストも同じ手法を用いている。ビンテージアートともっともコンテンポラリーなアートの融合、これが今回のアートショー&オークションのテーマらしい。


by tomenosuke_2006 | 2007-02-11 18:58 | ロウブロウアート
Buff Monster
青春をLAで過ごしたせいか、こんなメールが届くと無性に郷愁にかられるよ。
若さに? いえいえLAにです。
あとどれくらいしたら、あっちとこっちのダブルライフが実現するんだろう。
50になってずっと、そのための準備をしてきたはずなのに、もう3年、まだあっちにアパートさえ借りてない、ちょっと焦る。
今夜、Buff Monster(バフ・モンスター)の個展やるからおいでよ、とメールが。
行けるわけないじゃない。
場所は、だって3月にジョー・レッドベターの個展が開かれるギャラリー1988だよ。
そのメールに下の写真が添付してあって、ダウンタウンかイングルウッドかも、とにかく危ない場所を懐かしいとは思わないけれど、空がね、まぎれもなく郷愁のLAしてんだよね。
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バフ・モンスターのバフっていうのは“筋肉ムキムキ”とか“スッポンポン”っていう意味だから、なかなか楽しい名前、どんな子なのか会ってみたくなる。
ポルノとアイスクリームがインスピレーションの源だとか、ハリウッドを根城にグラフィティとヘヴィメタに明け暮れてるらしい。
もうじき新作オモチャも発表する今年もっとも注目すべきロウブロウ・アーティスト、とは業界での確かな噂。
ノーテンキでたわいないタッチ、几帳面な絵作り、よく見ると紛う方なきポルノな香り。
店主、嫌いじゃないね。
これが近所だったら地酒でも持ってオープニング・レセプションに出かけてくるのに。
どなたか機会がおありなら、どうぞ。
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BUFF MONSTER
ONE IN THE PINK
NEW PAINTINGS
February 1 - March 1
Gallery 1988


by tomenosuke_2006 | 2007-02-02 10:37 | ロウブロウアート
3月6日(火)午後7時、メルローズとラブレアの角で会いましょう。
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いまさっき入ってきたニュース。
来る3月6日〜30日までLAの1988ギャラリーでジョー・レッドベターの個展が開催される。
初日は午後7時からレセプションあり。
参加希望者は事前にRSVP(参加申込)が必要。
こういうときしか原画はみられません、買えません、もちろん店主、出かけます。
ちなみに明日まで、同じギャラリーでロボット・ガールなど最新のデザイナーズヌイグルミ展開催中。
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by tomenosuke_2006 | 2007-01-29 05:27 | ロウブロウアート
Apple logo
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留之助ホームページの、まだぜんぜん手ぇつけてないカテゴリーに“ロウブロウアート”っていうのがあるんだけど。
ゲイリー・ベースマンティム・ビスカップ、シオナ・ホンフランク・コジックホアックー・ジーはじめ、店主びいきのアーティストたちの日本ではめったにお目にかかれない作品を、きちんと額装して販売するコーナーだ。
もちろんモノはある、でも、撮影がはかどらない。
店主や店長の腕では、どうにも額のガラスの反射やら、光のまわり具合やら、色味の再現性に問題ありで、ここはやっぱり従弟のカメラマンにお出まし願うことに。
ただいまスケジュール調整中、んで、在庫をチェックしてみると。
高山市のお店の2階のストックルームにある一連の作品はだいたい把握できてるんだけれど、下呂温泉の別荘に額装前やら済みのがけっこう置いたままになっている。
(高山市から下呂温泉までクルマで片道約1時間、50キロの道のり)
それで、ちょうど昨夜下呂温泉水明館で“神田川俊郎ディナーショー”のご馳走いただいたついでに別荘へ寄ってみると・・・大発見!!!
アンディ・ウォーホルの1985年(もしかしたら84年だったかも)の“APPLE Macintosh”を書庫の奥に片づけてたの、思い出した。
ウォーホルの言葉「ぼくは真四角に絵を描くのが好き。縦と横、どっちが長い方がいいかなんて考えなくていいから」のとおり、1辺が1mの大きな正方形の標本箱風の額におさめられた傑作だ。
右下にウォーホルが鉛筆書きしたエディション番号“45/190”の文字とサイン。
なぜ標本箱風かというと、デリケートなシルクスクリーンやサインに直接額のガラスを触れさせないため。
空調効かせた書庫に置いてたからコンディションは抜群、15年前に手にしたときと寸分変わらない。
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このシルクスクリーン、2度ほど店主の元を離れかけた過去がある。
1度は熱烈なMacユーザーの友人に乞われて手放すことにしたものの、それを知った彼の奥さんの猛反対であえなく破談に。
教訓その1、男子たる者、趣味にお金を投じる際、女房にお伺いを立てるべからず、だ。
2度目は売る気になったついでにヤフオクに出品してみた。
これの相場が230万円といわれていた10年前、150万円で出してみると、結構な反響。
2、3人から同じ質問がよせられた、前向きに購入を検討していますが鑑定書はありかすか?
そんなもん、フツーございません。
ウォーホルがこの作品を発表したとき、鑑定書付きで売られたわけじゃないんだから。
たとえば店主が購入したLAの美術商に10ドルも払えば書いてもらえるけれど、そんな紙切れのどこが重要なんだろう。
だから店主、持ち合わせていない。
なによりウォーホルのサインが本物の印、じゃダメなの?
結局だれ一人、入札者は現れなかった。
教訓その2、それが本物であることの、作品以外の拠り所が必要なんだね。

そういえば店長からこんなこと聞かされた。
じつは当店、販促にヤフオクを利用してるんだけれど、商品によってIDを使い分けることになり、最近、新しいのを取得、さっそく出品した。
すると、値切る人、入札まえからクレームつける人、中でも本物なのかと聞いてくる人が多いんだって。
新規の出品者だから信用ないんだね、しかたないか。
でもコジックのジャングルマジック、どうやって本物を証明すればいいんだろう。
教訓その3、何をもって偽物だっていわれるんだろう、APPLEマークはこんな色してないよ、なんていわれる日が来るのかも。
by tomenosuke_2006 | 2007-01-22 19:35 | ロウブロウアート
そろそろロウブロウ・アート。
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ずっと留之助ホームページに載せたいと思ってるんだけど、撮影に自信がないからそのままになってるもの。
それが長年コツコツ集めてきたロウブロウ・アートのコレクションなんだよね。
お店の壁の空いたところに、めいっぱい掛けてるよ。
開店からこっち、約2カ月半で売れたのは3点かな。
多い? 少ない?
ホームページのトップに使ったゲイリー・ベースマンのシルクスクリーンが、遠くからの電話注文で。
あと、ティム・ビスカップのリトグラフ2点セットが店頭販売。
店頭販売って、いい響きだなぁ。
E-MAILや電話でセールスするのと違って、ナマでお客さんの反応が見られる。
TVより舞台で演じる方がいいっていう芸人さんがいるけれど、それとどこか通じるような。
とくにこの世界の品物は、店主、語って売りたい。
けどお店は飛騨高山はキャスパー・ストリートの真ん真ん中。
ネットに頼わざるをえないんだ、残念だけれど。
ただいま額装済みなのがおよそ30点、額装待ちはもっとある。
で、今度のお正月、いとこのカメラマンが帰省ついでにロウブロウ・アート・コレクションをあるだけ撮ってくれることに。
これで1月中にはホームページの“ロウブロウ・アート=教養知性の希薄な芸術作品”のページがなんとかなるメドが立った。
売りにつながればうれしいね。

左上から下へ、ゲイリー・ベースマンの“さみしがり屋クリーミィ”、ティム・ビスカップの“ブロウ・バード・ブロウ”、ホアック・ジーの“おたずね者”。右上から下へ、フランク・コジックの“スモーキンラビット”、デイヴ・ホワイトの“キッドロボット・ナイキ・エアーマックス・ワン”、シオナ・ホンの“ファンタスティック・フライヤー”。


by tomenosuke_2006 | 2006-12-19 00:56 | ロウブロウアート