タグ:オー・ノー・スシ ( 5 ) タグの人気記事
赤の人気を抜く勢いの緑です。
ほんの2、3時間まえに売り出した緑のタコ・セット、O-No Sushiにご注文が相次ぎまして、赤以上に売れることまちがいなしですね。
原価もちょっと値下がりし、円高の強気で多めに仕入れておいてよかったです。
下の画像は出番を待つ緑、心の奥底で早く喰われてしまえと赤を見上げているの図。
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緑のオー・ノー・スシ発売中→http://tomesyoten.exblog.jp/12031270/
by tomenosuke_2006 | 2010-01-26 03:01 | 商店入荷新着情報
ミドリのスシ、喰いねぇ。
Andrew Bell(アンドリュー・ベル)の新作アートプリントを紹介した12月14日のポストで使ったオー・ノー・スシのモチャ画像に、鋭く未発売の緑のタコ助を見つけ、それがどんな味か気になってたグルメなみなさん、お待ちどーさま。
SDCC2009限定の青タコ、世界配給版の赤タコに続き、全身ワサビのような緑(リョク)タコをご賞味いただける日が間近に迫ってまいりました。
っていうか、近日出荷開始、もちろん留之助には出来立てが産地直送されます。
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O-No Sushi : Green by Andrew Bell
by tomenosuke_2006 | 2010-01-18 23:16
これは、まず、青森の君に買っていただきたい。
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青森県在住の生物専攻の学生さんで、秋に友だちとふたり、高速代を浮かすため一般道をズルズルと南下、2日間かけて留之助商店に辿り着いたAndrew Bellファンの好青年君のために、このアートプリントを仕入れます。
ほかにも希望者がいらっしゃった場合を考え、3枚ずつ注文を入れましたが、まずは青森の彼を優先させていただきますのでご了承ください。
店主がアンドリュー・ベルを紹介した過去ポストの「アタマん中、変な生き物でいっぱい」とか「変な生き物作家」というセンテンスが、生物を専攻する彼の琴線にピピッときたらしい、結果、アンドリュー・ベル・モチャとアートワークのコンプリートを目指すハメに。
就職もめでたく内定したとかで、給料取りになったら当店でアンドリュー・ベルといわず、もっともっと変なオブジェモチャを買ってくれると約束してくれたし、そういうお客さんはエコヒイキしないとね。
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▲ Never Look Back (green)
けっして振り返らないで(緑版)シリアルナンバー&サイン入り
216mm x 280mm

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▲ Never Look Back (red)
けっして振り返らないで(赤版)シリアルナンバー&サイン入り
216mm x 280mm


アンドリュー・ベルの商店在庫をチェック→http://tomesyoten.exblog.jp/tags/Andrew+Bell/
アンドリュー・ベルの書店在庫をチェック→http://tomeshoten.exblog.jp/tags/Andrew+Bell/
by tomenosuke_2006 | 2009-12-14 18:36 | ロウブロウアート
お持ち帰り用お寿司の準備がととのいました。
SDCC2009からテイクアウトしてきたAndrew Bell板長の青タコ限定版O-No Sushiはネタも少なく、またたく間にお召し上がりいただきましたが、赤タコで調製された普及版のオー・ノー・スシはお取り扱い数もおよそ倍となり、売り切れるまで鮮度が保てるかはなはだ心配です。
ので、スーパーマーケットの閉店1時間前のご奉仕価格にて提供させていただきます、早い者勝ちです。
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アンドリュー・ベルの商店在庫をチェック→http://tomesyoten.exblog.jp/tags/Andrew+Bell/
アンドリュー・ベルの書店在庫をチェック→http://tomeshoten.exblog.jp/tags/Andrew+Bell/
by tomenosuke_2006 | 2009-08-23 01:49 | 商店入荷新着情報
SDCC 2009限定モチャ速報-3。
スキンデザイン請負のキッドリッパーはさておき、Andrew Bellのオリジナルモチャは、処女作のジリキスから連綿と続く変な生き物の系譜であり、彼の画集やアートプリントも含め、とにかくぜんぶ欲しくなってしまう病みつきなファンと、いっさい手を出さない人の二極化が際立っている。
で、SDCC 2009でリリースされるこいつはどーだ。
アンドリュー・ベルにしては過ぎるくらいかわいいタコのフルコース、の青い版がコミコン限定で150個だけ売り出される。
むごいよね、生きタコが手足をブッツリ切り落とされて、目の前で寿司ネタにされたり、汁で炊かれたりのグルメ責め。
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O-No Sushi(オー・ノー・スシ)っていうらしいけれど、ご覧のとおり、取り外し自在の“目が点”と“目が×”の2種類が付属して、タコの気持ちをくんだ演出が可能だ。
お持ち帰りに便利な使い捨て弁当容器に盛り付けられているところが、気が利いててよろしい。
そんな青い版の他に、頃合いにゆで上がり、ますます美味しそうな赤いレギュラー版が8月に発売されるっていうし。
留之助ではそちらを本命に入れることにして、青いのは1、2個、出かけて行った記念に持ち帰るつもり。
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More: こちら赤いレギュラー版。
by tomenosuke_2006 | 2009-06-23 23:59