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NYCC 2010現地リポート-3/Ayaさんとツーショット。
RAJE Toysの並びにkidrobotブースがあり、コンベンション初日の午後3時から5時まで2Tone Dunny seriesの参加アーティスト、Chuckboy(左)とPon(中央)とAya Kakedaさん(右)による合同サイン会が開催されたました。
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ちょうど同じ時間帯に別の打ち合わせで会場を離れていたため、帰り着いたのはサイン会もお開きになる5時直前。
なんとかAyaさんと2年ぶりに再開を果たし、記念撮影したり、お茶したり、留之助とのコラボプロジェクトについてお話したりで、楽しい時間を過ごさせていただきました。
相変わらず美女の前では緊張のあまり緑に変身する店主であります。
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注)このポストで使用した画像はAyaさんのデジカメで撮影されたものです。
by tomenosuke_2006 | 2010-10-10 23:59
笑いが止まらない(?)埼玉のKさんです。
16個入りツートーン・ダニーを2ケースお買い求めいただいた埼玉のKさんからのご報告です。

本日2tone dunnyを受け取りまして、早速開封致しました。
結果は・・・、
ほぼコンプリートです!
1つ目のBOXは、mcbess、Angry Woebotsが入った皆様からのご報告が多いアソートでした。
2つ目のBOXはまさにスペシャルで、Huck Gee、Gary Baseman(黒)が入っていました。
Gary Basemanのカラー版は出ませんでしたが、
コンプリートと言わせてくださいw
笑いが止まらない(?)埼玉のKさんです。_a0077842_10423210.jpg
どうぞ、どうぞ、胸を張ってコンプリート宣言してください。
2つ目のBOXが1つ目のBOXのようでなくて本当によかったです。
これで留之助の面目も保てます。
ところでゲイリー・ベースマンのMODダニーのカラー版なんですが、情報が錯綜していてケースに混入しているのかどうか、だんだん分からなくなっています。
kidrobot USAではNYCC 2010のkidrobotブースでツートーンをケースで買うと、カラー版を早い者順にプレゼントすると言ってますし。
なら、eBayに早々と出品されていたのはナンだったんでしょう。
笑いが止まらない(?)埼玉のKさんです。_a0077842_10591586.jpg
2Tone Dunny series 日本最速で絶賛発売中→http://tomesyoten.exblog.jp/13275941/
by tomenosuke_2006 | 2010-10-03 23:59 | 投稿画像
本日3点目の投稿画像は横浜のIさんから。
「ゲイリー・ベースマン出たんですけどこれは凄いことですか?」なーんて、ヒョーヒョーとした文章といっしょに、かような画像が送られてきました。
エリック・スケアクローのハード・コレクターでいらっしゃる横浜のIさん、16個入りケースをひとつとバラで4個お買い求めいただき、1/192、つまり12ケースに1個のスーパー・レアを見事ゲットされたんです。
おめでとうございます。
あとはAngry Woebotsとmabessでコンプリートですね。
本日3点目の投稿画像は横浜のIさんから。_a0077842_1922986.jpg
ところで今回の入荷数16個 x 60ケース = 960個を192個で割ると、ベースマンのMODダニーは当店から5個出ても不思議じゃない計算になります。
みなさんの幸運を心よりお祈りいたします。
by tomenosuke_2006 | 2010-09-28 19:29 | 投稿画像
まるはさんのご主人のダー様より。
まるはさんのブログから転載させていただいたアート・ダイブツ&ツートーン・ダニーの画像ですが、ご主人のダー様から「なんとなく悲しい感じなので、ちょっと加工してみました」と、後光付きの傑作が届きました。
題して“悪ノリ加工版”、ご紹介します。
まるはさんのご主人のダー様より。_a0077842_18321641.jpg

by tomenosuke_2006 | 2010-09-28 18:33 | 投稿画像
“まるはのお買い物レビュー”より。
日曜日にわざわざ名古屋からお越しいただいたと、榎本店長より聞いておりましたので、とても楽しみにしてたんですよ、まるは奥さまのブログ更新。
http://maruha-shopping.seesaa.net/
この度も散財いただきまして、まことにありがとうございます。
で、ブログを拝見して気付いたのですが、今回のお買い物はモノトーンばかりだったんですね。
赤座布団に鎮座ましますアート・ダイブツをツートーン・ダニーの面々が取り囲む霊験あらたかな画像、転載させていただきます。
それにしてもお持ち帰りいただいた16個入りケースにはスカルヘッド・ダニーがいなくて、店頭のバラ買いで出て本当によかったです。
“まるはのお買い物レビュー”より。_a0077842_11513540.jpg

by tomenosuke_2006 | 2010-09-28 12:04 | 投稿画像
2Tone Dunny seriesをご紹介 - 後編。
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おそらく15種類でコンプリートの2Tone Dunny series。
コレクターズ・チェックリストの混入率からすると、16個入りケースをひとつ買えば確実に11種類はゲットできそうだ。
あとは運を天にまかせ、狙い目を引き当てるまでドシドシお買い求めくださいね。
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上の画像、左から順に。
Huck Gee(1/32):去年6月に発売された20インチ・スカルヘッド・ダニーのシロクロ反転版がこれ。
ただし赤色だった“死”と“ホアック・ジー”の文字はグレーに置き換えられている。
んじゃ、2004年にスタートした3インチ・ダニーの記念すべきシリーズ1でホアックがデザインした最初のスカルヘッド・ダニーって、どんなんだったか知ってますか?
Maxx242(1/16):Famous Stars & StrapsやThe Wild Onesのアートディレクターであり、TRIBALでもデザイナーをつとめるタトゥー&グラフィティ・アーティストがMAXX242、ベアブリックなんかもデザインしているみたいだ。
中央の黒い子がレギュラーで右の白い子がシークレット、どちらも1ケースに仲良く1個ずつ入っている。
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mcbess(?/??):これがダニー初参加となるイギリスのイラストレーター、混合率不明、出そうで出ないダニーである。
Pon(2/16):ダニー・シリーズ2009のゴールデン・チケット・ダニーの頭が白骨化し、胸のFEEDの文字がDEDになって再登場。
Ryan Bubnis(1/16):自作をアーバン・フォークと呼んでいるポートランド州オレゴン在住の画家であり、Pacific Northwest College of Artでは教鞭もとる美術の先生の初ダニー。
確かに都市と民芸が混ざり合った独特の風貌で、シリーズ2010のミッシェル・ヴァリギュラ・ダニーと通じるものあり。
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Steven Harrington(2/16):ムーディー・ブルースの影響を受けたというから、ちょっとウレシクもあるLA在住のアーティスト、スティーブン・ハーリントンによるシリーズ5(2008年9月)以来、ふたつめのダニーである。
Tad Carpenter(1/16):タッド・カーペンターといえばエンダンジャード(2009年5月)の星空の下のフクロウが懐かしい。
丸い顔をうまく塗り分け、一見、角張っているように見せるあたりに匠の技を感じる、店主、この顔が3番目に好き。

ところで下の画像が最初のスカルヘッド・ダニーだ。
耳や手首がグレーで塗り分けられていた。
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by tomenosuke_2006 | 2010-09-26 23:59 | Kidrobot 新製品情報
連日、ツートーンでトレーディング・パーティしています。
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こちらの画像は16個入り1ケースとバラを5個購入されたきつねさんから。
で、なんとお店ではなかなか出てこない?/??のAngry Woebotsがケースから1ヶ、バラからも1ヶ出たんですって。
それにしてもどーですか、凶暴なパンダに左右から迫られてもAyaさんダニーは我感ぜずで堂々たるもんです。
ツートーン中、いちばんいい顔していると、もっぱらの評判です。
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Maxx242のシークレットが先に出てしまった。
コレクターズ・チェックリストのシルエットがもうひとつのMaxx242と同じだったから、黒白反転版かなと噂してたんですが、思ったとおりでした。
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言ったとおりでしょ、Chuckboyダニーって、けっこう作り込まれてる。

コレ狙いの男子がけっこう多い、1/32のHuck Geeダニー。
店頭でこの2日に6ケースがバラ売りされたけれど、確かにいままでに3個出た。
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by tomenosuke_2006 | 2010-09-25 21:59 | 投稿画像
2Tone Dunny seriesをご紹介 - 前編。
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一昨日の発売告知でmyplasticheartやrotofugiといったアメリカの有力オンライン・ショップで2Tone Dunny seriesの売り切れが相次いでいると報告したけれど、再入荷がはじまったようだ。
kidrobot USAがどういう基準で選んだのかはさておき、段階的に小売店に卸している模様で、アメリカ国内でも発売すら知らされていなかったショップもあるらしい。
そこらへんのことはKRonikleに寄せられたコメントで知った。
そういう何かとお騒がせなツートーンについて、ざっと分かっていることを。
参加アーティストは総勢13名、ただしダニーの種類はコレクターズ・チェックリストの14個じゃなさそうだ。
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上の画像、左から順に。
Aaron Meshon (2/16):去年2月に発売されたレッツ・ハング・ジッパープルの作者によるベースボール頭の野球ファン?、すっかり和まされてしまいます。ところで“23”という数字には意味があるんでしょうか、店主のいちばん好きな二桁なんですが。ちなみに好きな三桁は323。
Angry Woebots (?/??):画像は何も手にしてませんが、串刺しにした魚のオマケ付き。いままででいちばん凶暴なパンダに間違いない、ビッグバディよりもスティッチよりも大きな口で吠えている。
Aya Kakeda (1/16):ますます、あやかけだワールド。
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Chuckboy (2/16):2008年クリスマスの寄り目のトナカイ、レインディア・ダニーの作者によるSFチックな力作。左手以外、すべてのパーツが新モールドで抜かれたと思われる。
Doktor A (1/16):ダニー・シリーズ2010に次ぐ新ダニーは白衣を着たマッド・ドクター風、耳を電極にたとえ放電させるところがドクターAである。
Gary Baseman (1/192):大御所の18番、MODダニーである。1/192ということは16個入りケースを12も買わないと当たらない計算である。そしたらこれの別カラーウェイ(下の画像/eBayから転載)があることが判明したのだった。
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by tomenosuke_2006 | 2010-09-25 13:47 | Kidrobot 新製品情報
極秘2Tone Dunny series、本日解禁、只今より突然発売です。
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知ってて、知らないフリは辛かった。
まだダニー・シリーズ2010の興奮冷めやらぬ9月3日にkidrobot USAから連絡があり、極秘のうちに用意した別の3インチ・ダニー・シリーズをおよそ3週間後に抜き打ち発売するっていうんです。
何はさておき、あわててオーダー入れましたよ。
大御所のGary Basemanが1/192のスーパーレアを担当したり、ダニーといえばこの人、みたいなお馴染みさんから、これが最初のダニーとなるアーティストなどなど、バラエティ豊かな面々が抑えた色調をテーマに腕を競う。
ま、細かい話はあとにして、kidrobot USAとのお約束どおり、前振りなしで突然発売いたします。
ご存知ですか、myplasticheartrotofugiなど、アメリカの有力オンライン・ショップでは発売と同時に売り切れてしまった、知る人ぞ知る、ダニー・ファン待望の新シリーズなんですよ。
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岐阜駅店では明24日午後1時から発売

ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/13275941/
by tomenosuke_2006 | 2010-09-23 15:07 | 商店入荷新着情報
徐々に見えてきた2Tone Dunny series。
近日発売予定のツートーン・ダニー・シリーズのラインナップのひとつらしい。
Stitch Experiment 626 Artist Series 1でオブジェモチャ界にデビューしたハワイのパンダ画家Angry Woebots(アングリー・ウォーボッツ)、本名Aaron Martin(アーロン・マーチン)の作品です。
これまでにもダニーをプラットホームに使った傑作カスタムを発表し、コレクターのあいだで激しい争奪戦が繰り広げられてきたけれど、やっとフツーに買えるパンダ・ダニーに会えそうです。
けど、近日発売って、いつのことなんでしょうね。

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by tomenosuke_2006 | 2010-09-17 23:59 | Kidrobot 新製品情報