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殺人ウサギ、大襲来
Killer Rabbits attack

お待たせしました。
予定通り、殺人ウサギが到着しました。
代引き便でご予約のみなさんには、本日発送させていただきました。
ただし岐阜県飛騨地方の大雨災害により配達遅延が予想されます。
なにとぞ、ご了承ください。
ネットクレジット決済および銀行振込希望でご予約のみなさんには、随時、連絡させていただきますので、よろしくお願いします。
また、わずかですが在庫をTomenosuke.stores.jpで販売します。
よろしかったら、どうぞ。

ご注文はこちらから→https://tomenosuke.stores.jp/
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by tomenosuke_2006 | 2020-07-08 23:34 | 商店入荷新着情報
ゴールド・キング・20インチ・ダニー、ご注文承ります
RE-STOCK SOON: Gold King 20" Plush Dunny by Tristan Eaton

2020-05-06のブログで、お問い合わせいただいた熱烈なコレクターさんの分しか入荷しないとお話ししたトリスタン・イートンの20インチ・ダニーのヌイグルミ、ゴールド・キングですが、ほかにも発売を待たれていたコレクターさんが何人かいらっしゃることが分かりました。
申し訳ございませんでした。
500個限定ながら、まだKidrobotに在庫があることが確認できましたので、予約を承ります。
当店発注分に達しましたら予約を締め切りますので、早めにお申し付けください。

ご予約はこちらから→https://tomenosuke.stores.jp/
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by tomenosuke_2006 | 2020-05-10 15:53 | Kidrobot 新製品情報
ダニーネタ、1発目
Gold King 20" Plush Dunny by Tristan Eaton

2020-02-08のブログで紹介したトリスタン・イートンの20インチ・ダニーのヌイグルミ、ゴールド・キングが近日入荷します。
が、じつはお問い合わせいただいた熱烈なコレクターさんの分しか、ご用意がございません。
あしからずご了承ください。
なにぶんにも大きくて、かさばり、送料もバカにならないので。
とりあえずムービーだけでもご覧いただければ幸いです。


by tomenosuke_2006 | 2020-05-06 01:15 | Kidrobot 新製品情報
オーバールック・ホテルのダニー、絶賛予約受付中
PRE-ORDER: 20" Plush Red Rum Dunny by Frank Kozik

おなじみオーバールック・ホテルの廊下にたたずむ高さ51センチ、ヌイグルミのレドラム・ダニーです。
おかげさまで入荷分の大半が予約済みになりました。

残り僅か、ご予約はこちら→https://tomenosuke.stores.jp/
オーバールック・ホテルのダニー、絶賛予約受付中_a0077842_16552840.jpg

by tomenosuke_2006 | 2020-02-17 21:23 | Kidrobot 新製品情報
殺人ウサギの画像が届きました
Under pre-order acceptance

控えめな数しか発注しなかった聖なる手榴弾のヌイグルミは早々に予約で売り切れました。
ついついノリで大量発注した殺人ウサギのヌイグルミは、まだ1ダースほどゆとりがあります。
お得なご予約特価でご注文ください。
で、メーカーから商品画像が届きましたのでアップさせていただきますね。

ご予約はこちらから→https://tomesyoten.exblog.jp/
殺人ウサギの画像が届きました_a0077842_17284387.jpg


MORE PICS and INFO
by tomenosuke_2006 | 2020-02-12 08:02 | 商店入荷新着情報
モンティ・パイソンの殺人ウサギにつきまして
Regarding Monty Python Killer Rabbit Plush

年末から今年にかけて3件も同じ内容のご質問メールを受け取り、もしや他にも発売をお待ちの方がいらっしゃるかと思い、お知らせします。
2019-09-12のブログでご紹介した例の『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』(1975年)の殺人ウサギの件です。
じつは入荷数が予定よりも大幅に少なくなり、早い時期にお問い合わせいただいた留之助ユーザーさんに販売・終了しておりました。
このヌイグルミは、去年はじめ血糊のないバージョンがリリースされ、たぶんその売れ残りと思しきものが、わずかですが口まわりを赤く染められ、7月のSDCCで会場限定として売られました。
で、そのSDCCでの残りの何点かを当店が仕入れ、販売した次第です。
しかし吉報です。
血糊のないバージョンとなりますが、再販が最近決まり、7月ごろ入荷します。
楽しみにお待ちください。
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by tomenosuke_2006 | 2020-01-13 17:49 | チョイマモチャ
ピンときた人にご購入いただければ幸いです
Monty Python Killer Rabbit Plush

テリー・ギリアムとテリー・ジョーンズが共同監督し、脚本も書き、出演もしたアーサー王伝説の傑作パロディにして低予算カルト『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』(1975年)の恐るべき怪物、殺人ウサギが襲来します。
いままでもアメリカで商品化されたことはありましたが、フツーに子供に買いあたえる人がいたくらい穏やかな作りで、こんなに牙むき出しの、血まみれなウサギのヌイグルミは初めてです。
留之助が販売したヌイグルミの中でも『ブレーキング・バッド』のピンク・テディベア以来の笑撃、かつ、不朽の駄作『アタック・オブ・ザ・キラー・トマト』(1978年)の殺人トマトなみに残虐でナンセンスな怪物、10月の入荷を予定しています。
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by tomenosuke_2006 | 2019-09-12 15:13 | チョイマモチャ
ひさしぶりの新作ウォーホル・アート・プラッシュ入荷しました
25 Cats Named Sam and One Blue Pussy by Warhol
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1950年代はじめ、NYで何度か個展を開くのですが、なかなか芽が出ずにいたアンディ・ウォーホルは、心機一転、友人やダンサーたちとの共同生活からアパート暮らしに切り替え、オークランドにいた母ジュリアを呼び寄せるといっしょに住みはじめました。
アンディがマザコンだったというのは有名な話ですが、作品作りにおいても母親の存在は大きかったようです。
ジュリアはもともとレタリングが得意で、アンディのイラストに文字を書くアシスタントをするようになり、コマーシャル・イラストレーターとしての彼をバックアップしたといいます。
もちろんジュリアも画家としての才能に恵まれ、彼女が描きためた猫の絵をアンディが編纂し、1987年に『サムという名の25匹の猫と1匹の青い子猫ちゃん』というタイトルで画集を出版、話題を集めました。
その後も収録作品がポスターになったりして、ジュリアの描くのんびり愛らしい猫たちの絵は広く知られることになりました。
ときにはアンディの絵だと勘違いされることもあったようですが。
ちなみにジュリアはいろんな猫を異なる色彩と表情とポーズで描きましたが、青い子猫を描いた絵に“1匹の青い子猫ちゃん”(One Blue Pussy)と題名を入れた以外、ほかのすべての猫は“サム”(Sam)と名付けられただけでした。
それが「サムという名の25匹の猫」の由来です。
前置きが長くなってしまいましたが、そういうアンディの母ジュリアが描いた猫の絵をKidrobotがヌイグルミ化、本日、それが留之助に大量入荷したというわけです。
“1匹の青い子猫ちゃん”という商品名の青い猫のヌイグルミのほか、オレンジとイエローのヌイグルミがあり、それぞれ“オレンジ・サム”、“イエロー・サム”となっていますが、それはあくまでも便宜上のことで、ウォーホル親子はそんなふうには呼んでいなかったことを最後に記しておきますね。

ご注文はこちらから→https://tomenosuke.stores.jp/
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by tomenosuke_2006 | 2019-02-07 18:24 | Kidrobot 新製品情報
アンディ・ウォーホルのヌイグルミ・シリーズ、大量入荷
Warhol plush series has just arrived

ご予約いただいた方は、とてもラッキーでした。
あのときのプライスは、あのころの円高レートに基づいておりましたので。
それが、ご承知のようにトランプ景気の煽りを食って、いまではプライス改定(値上げ)を余儀なくされた次第です。
ウォーホル・アートのヌイグルミ、大量入荷したものの、予約でずいぶん売り切れて、レギュラーサイズ3種と特大サイズ1種のみ、ご注文を承り中です。
ちなみに下の画像は、我家のリビングルームの一角。
1968年にウォーホルが銃撃されたときに使われたサタデーナイト・スペシャルをモチーフにした作品『リボルバー』の、レギュラーサイズ(左)と特大サイズ(右)のヌイグルミがソファの上でくつろいでおります。

ご注文はこちらから→https://goo.gl/x4jepK
アンディ・ウォーホルのヌイグルミ・シリーズ、大量入荷_a0077842_1724276.jpg

by tomenosuke_2006 | 2016-12-21 17:42 | 商店入荷新着情報
ウォーホル・アートのヌイグルミ、10月大挙入荷
Andy Warhol x Kidrobot art plush series

好評発売中のウォーホル・ダニー・ミニシリーズに続き、秋にはウォーホル・アイコンをヌイグルミ化したアート・プラッシュが大挙押し寄せる。
抱き枕かクッション代わりに使えそうな長さ36インチ(91センチ)の特大サイズが3種類と、10インチ(25センチ)タイプが5種類。
いずれも限定生産で、とりわけ大きい方の数には限りがあり、早めにオーダーするようにとKidrobot本家のセールス・リーダーから念を押されたのだった。

Andy Warhol and Kidrobot meet to create a limited edition plush series based on iconic Andy Warhol pieces.
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▲ Andy Warhol Revolver XL Plush
「リボルバー」の特大サイズのヌイグルミ(XL・プラッシュ)


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▲ Andy Warhol Brillo Box Medium Plush
「ブリロ・ボックス」のヌイグルミ(ミディアム・プラッシュ)

おそらく「ブリロ・ボックス」シリーズは、ウォーホル芸術の中でも議論を巻き起こした作品のひとつだろう。これはウォーホルの立体作品をそっくりヌイグルミ(ミディアム・プラッシュ)に置き換えたものである。ウォーホルは「何か普通のものを創造したい」という理由でこのシリーズを発想し、アートの領域を広げ、当時の抽象表現主義者たちの考え方に挑戦した。これこそウォーホル・ファン、そしてアート・コレクターたちのマストハヴ・アイテムだ。
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▲ Andy Warhol Banana Medium Plush
「バナナ」のヌイグルミ(ミディアム・プラッシュ)

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▲ Andy Warhol Pink Banana Medium Plush
「ピンク・バナナ」のヌイグルミ(ミディアム・プラッシュ)

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▲ Andy Warhol Banana XL Plush
「バナナ」の特大サイズのヌイグルミ(XL・プラッシュ)

1967年にウォーホルが手がけた「ヴェルヴェット・アンダーグランド・アンド・ニコ」のジャケット・アートは、ウォーホル作品の中で最もオマージュされ、多くのグッズのモチーフに使われている。ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンドのマネージャー兼プロデューサーも務めたウォーホルが、オリジナル初版盤のジャケットに施したお遊びは伝説だ。バナナの絵の端にはPeel Slowly and See(ゆっくりはがして、見ろ)と書かれ、貼ってあるバナナのステッカーをはがすと、下からバナナの果肉が現れるのだ。アートと音楽を愛する人にとって、そんなバナナのヌイグルミは重要なアイテムになるだろう。
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▲ Andy Warhol Soup Can Medium Plush
「キャンベルのスープ缶」のヌイグルミ(ミディアム・プラッシュ)

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▲ Andy Warhol Soup Can XL Plush
「キャンベルのスープ缶」の特大サイズのヌイグルミ(XL・プラッシュ)

「みんなが毎日見ているもの、誰でも知っているものを描いてみるといい。キャンベルのスープ缶のような」という友人のアドバイスからこの作品は生まれた。それまでウォーホルはハンド・ペインティングで絵を描いていたが、この作品からシルク・スクリーンを積極的に採リ入れ、彼にとって重要な表現方法のひとつとなった。ウォーホル作品の中でも謂れのある最も有名なモチーフがヌイグルミになったのだ。
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▲ Andy Warhol Revolver Plush
「リボルバー」のヌイグルミ(ミディアム・プラッシュ)

死に遭遇した経験にインスピレーションを受け、ウォーホルは「ガン」シリーズを創作した。これはそのシリーズの代表作。1968年にヴァレリー・ソラナスがアンディ・ウォーホルを銃撃したときに使ったサタデーナイト・スペシャルをモチーフにした作品が、ヌイグルミに生まれ変わったのだ。銃撃を受けた後、死はウォーホルにとってきわめて重要なテーマとなる。銃撃から回復後、ウォーホルの作品は新たな時代へと移行していったのである。

ヌイグルミ・ウォーホルご予約はこちら→http://goo.gl/tfO1sc
by tomenosuke_2006 | 2016-07-06 09:56 | Kidrobot 新製品情報