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きょう、テレビ愛知さんの取材を受けました。
タイトルはちょっと忘れてしまいましたが、3月9日(火)のゴールデンタイムに放送される特番で留之助商店が紹介されます、愛知県ローカルのお話ですが。
『アバター』が流行ってることもあり、なんでこんなところに本物のターミネーターが?、みたいな切り口で、留之助本命のオブジェモチャが主役ではございませんが、お店の宣伝になることなら裸踊りも辞さない店主です、言われるまま、問われるままに笑顔でこたえさせていただきました。
ふだんなら名古屋から2時間チョイの道のりを、突如、飛騨地方を襲った大雪のため、7時間もかけて高山入りされた取材スタッフのみなさん、本当にお疲れさまでした。
名古屋地方のみなさん、よろしかったらご覧ください、テレビ愛知って岐阜県では視聴できないんですよ。
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by tomenosuke_2006 | 2010-02-06 23:35 | 留之助商店計画
FLIX最新号でkaNOとKeithingのコンビが紹介されました。
そろそろ新しいモチャをやってほしいkaNOと、NYのオブジェモチャ屋TOY QUBEのオーナー兼プロデューサーの、最近ではKeithingの名前で作家活動にも余念がないKeith Poon(キース・プーン)のふたりを採り上げてもらいました。
FLIX最新号でkaNOとKeithingのコンビが紹介されました。_a0077842_005249.jpg
で、ボバフェット似のHi-Defの作者ケイノーと、ジョーズのようなSharkyの生みの親キーシングを、それぞれオブジェモチャ界のルーカスとスピルバーグと紹介するあたりは、店主の強引なコジツケ?
いえいえ、まんざらウソではないのです。
ケイノーはSWの大ファンだし、キーシングはジョーズがなければシャーキーは生まれなかったと断言してましたから。
FLIX最新号でkaNOとKeithingのコンビが紹介されました。_a0077842_0225846.jpg
TOY QUBEモチャの商店在庫をチェック→http://tomesyoten.exblog.jp/i21/
by tomenosuke_2006 | 2010-01-23 00:28 | 留之助商店計画
ところでMichael LauのGodfatherの近況ですが。
予定ではホワイト・タキシードのThe Godfather 2.0(300個限定)がクリスマスまえに入荷、で、椅子に座ったThe Godfather Classic version(500個限定)がやや遅れて届くはずだったんだけれどね、大幅に遅滞してます。
ヤキモキしているファンのみなさま、店主も同じなんです、早くイジリたくてたまりません。
ところでMichael LauのGodfatherの近況ですが。_a0077842_143466.jpg
ところでいま発売中の映画雑誌FLIXにマイケル・ラウのゴッドファーザーが紹介されてます。
もちろん取材協力は留之助商店。
オブジェモチャの意味やMichael Lauのことなど、そつなく解説されて、反響もそれなりに。
マズイのは品物がまだないってことなんですよ、MINDstyleさん、asapでお願いします。
ところでMichael LauのGodfatherの近況ですが。_a0077842_1432716.jpg

by tomenosuke_2006 | 2009-12-23 01:46 | 留之助商店計画
エスクァイアに留之助が。
エスクァイア・マガジンは世界初の男性誌として1933年にシカゴで創刊されて以来、ずっと紳士の好奇心を満たす水準の高い編集方針を貫いてきた。
そんなエスクァイアを話題にするのはこれが2度目である。
前回はおよそ1年前、ピンナップガール専門の画家ペティのミニポスターが綴じ込まれた1955年1月号(アメリカ版)の話をした。
で、きょうは1987年に登場したエスクァイア日本版の話題を。
じつは8月25日に発売されたばかりの最新号に留之助商店が紹介されているのだよ。

エスクァイアに留之助が。_a0077842_11112642.jpg
特集は『SF再読』。
亡きアーサー・C・クラークとフィリップ・K・ディックのふたりのSF文学界の巨匠にスポットを当てる。
さらに来たるべき世界をドラマチックに予言してきたSFが次々に古典(過去)となりつつあるいま、SFをもう一度読み返し、文学そのものの未来について考えをめぐらそうとするストイックな内容である。
そこへ欲望のおもむくままに創業した、まだ2年にも満たない浅はかな過去と先行き不透明な未来の留之助が、SFつながりで特集に採り上げられたのだった。
タイトルは『飛騨高山のSFX博物館へ』、RPG仕立ての記事も斬新で明解。
2ページ見開きに写真14点が配置され、店内をくまなく紹介していただいた。
さらにアンケート・プレゼントのページでは当店で調達されたSF臭の強いオブジェモチャやら絶版トイがならび、往年のエスクァイア・ファンの店主としてはもはや思い残すことはございません。
編集部のみなさん、ありがとうございました。
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2ページ見開きはこんな感じ。
by tomenosuke_2006 | 2008-08-27 23:59 | 留之助商店計画
夏休み期間中、火曜定休日以外は休みません。
っていうか、今年、留之助一家はSDCC 2008には出かけない。
オブジェモチャの新しいところを見たいのはヤマヤマなんだけど、じつは夏休みがはじまる時期とぶつかってしまうのが問題で。
去年、当店目当てにお越しいただいた大勢のお客さまにご迷惑おかけしたこともあり。
しかもつい先ごろ東海北陸自動車道が全線開通して、この夏は例年以上に飛騨高山が賑わいそうな気配だし(稼ぎどき!)、観光名所のひとつとしては1週間もお店を空けるわけにはいかないんじゃないかと。
さらに現地でSDCC限定商品を苦労して買い付けても送料や何やらがかさんじゃって、なかなかリーズナブルな値段で提供できない(eBayで落札した方が安い?)。
で、限定版発売が気になるMINDstyleとはいまでは特別に品物回してもらえる仲だし、Mak.Poなど大作・新作を発表予定のUNKL BRANDは同時期にウチがいろいろ日本発売できるよう段取りをとってくれる。
以上、なぜ留之助一家がSDCC 2008へ出かけるのをやめ、ここ飛騨高山で夏を過ごすことになったかの理由でした。
どうぞお気軽にお出かけください。
夏休み期間中、火曜定休日以外は休みません。_a0077842_2111427.jpg
これはJR高山駅前にある駅周辺情報案内地図ナビタに今月末から掲示される当店の広告画像です。
ますますお店を休むわけにはいかないのです。
by tomenosuke_2006 | 2008-07-08 00:01 | 留之助商店計画
英語版ウィキトラベルに留之助商店が載っている。
英語版ウィキトラベルに留之助商店が載っている。_a0077842_17395166.jpg
Wikitravel : Asia : East Asia : Japan : Honshu : Chubu : Gifu : Hida-Takayama (The location of Tomenosuke-syoten)

日本語版はまだこれからっていう感じだけれど、あの2007年度Webby Award(Webのアカデミー賞)の旅行部門で優勝した現在18,248件の旅行ガイドを掲載するWikitravel 英語版。
その飛騨高山のページの See(観る)のセクションに重要文化財の名跡5個所に加えて、なんと留之助商店が紹介されているから驚いた。
最近、ウチを目当てに訪れる外国人観光客がにわかに増え、不思議がった店長がそのうちのひとりにワケを尋ねて判明したのだ。
For something completely different (and slightly out-of-place)=完全に異質(しかも場違い)という書き出しで、文字数でいったら「三之町=古い町並み」や「高山屋台会館」や「日下部民芸館」や「高山陣屋」よりも多く、合掌造りと飛騨の貴重な古民家が移築復元されている「飛騨民俗村」に次いで2番目にウチが詳述されているんだよ。
There is an admission fee of 500 yen, but it is well worth it=結びは、入場料500円だが、その価値あり。
ありがたいことです、そのとおりです。
ところでお断りしておきますが、飛騨高山の見どころは上記6個所だけではございませんので。
by tomenosuke_2006 | 2008-04-16 18:41 | 留之助商店計画
週間アスキーに載ってます。
いま出ている週間アスキー10月23日発売号に面白い記事と写真が。
食い倒れのやまけんこと山本譲治さんの連載『旅三昧』で飛騨高山の美味しいもの屋さんが紹介されているんだけれど、そこに留之助商店がちゃっかりまぎれ込み。
やまけんさんの言葉をかりれば「高山は普通の観光地ではない、文脈違いの面白い物事がここに集まっている気がするのだ」と、それが留之助らしい。
そういえば奥様ご同伴でいらして、カメラマンさんもいっしょになってスモーキンラビットとかいろいろお買い物いただいたと店長から聞きました。
重ね重ね、ありがとうございました。
週間アスキーに載ってます。_a0077842_8544036.jpg
見開き記事の半分をそのままスキャンしました。
留之助、違和感ないっていうか、まわりにとっても馴染んでるよね。
最下段の3点の写真は店主のお夜食どころ、一茶(高山市朝日町23)です、余談ですが。
by tomenosuke_2006 | 2007-10-18 09:00 | 留之助商店計画
留之助テレビ。
東海地方以外の方にはピンとこない話ですが。
Rocketさんの非公開コメントで知りました、きょう、東海テレビの夕方のニュースで留之助商店が紹介されること。
そういえば先週、取材していただいてたんです。
で、きょうの中日新聞のテレビ欄を見ると、
「飛騨の町にSF映画キャラクター人形館が登場・・・映画ファン必見」
ちょうど当店目当てで来てくれた東京のかわいい女の子を含む3人の若者が、いい感じでコメントしてくれた絵がちゃんと使われていて、効果大。
しかもお店をくまなく見せるたくみな編集で、およそ8分間。
素晴らしい宣伝になりました。
東海テレビのみなさん、ありがとうございました。
下の写真はテレビカメラを向けられ、緊張のあまり青ざめる店主です。
手にしてるのはダニーですが、このシーンはカットされました。
留之助テレビ。_a0077842_0171977.jpg

by tomenosuke_2006 | 2007-09-05 23:53 | 留之助商店計画
けっこう便利かも。
ぼちぼちコミコン限定版を入荷新着情報にアップしはじめたよ、eBayで買うよりはずっとリーズナブルだと思う。
で、下の写真を見てちょうだい。
先月UUP会場で先着1000名の来場者に無料配布された50x40x14センチの大きなトートバッグ、アメリカの錚々たるオブジェモチャ屋のロゴに紛れて見えるよね、“留”のマーク。
これ、協賛の印なんだけど、1000人からの人たちがこのバッグを肩から下げてUUPやSDCC会場をウロウロして、ウチはともかくヨソのお店は大いに宣伝になったみたい。
30枚ぐらい持ち帰ったんで、これよりコミコン限定版に限らず1万円以上お買い上げのみなさんにプレゼントさせていていただきます。
大きくって、何かと役に立つかもしれません。
けっこう便利かも。_a0077842_224087.jpg

by tomenosuke_2006 | 2007-08-08 22:38 | 商店入荷新着情報
4月14日・15日は春の高山祭です。
4月14日・15日は春の高山祭です。_a0077842_15573581.jpg

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お香やお茶、手焼きしおせんべいやさるぼぼなど、これぞ飛騨高山的民芸風の記事広告に囲まれて、ちょっぴしバツの悪そうなエンスケ君。
高山市内の宿泊施設や観光案内所などで無料配布されている“るるぶFREE/飛騨高山”の2007年春号に留之助も載せてもらったら、にわかにお客さんが増えた?
なんといってもここは高山市の中心街にありながら、いまではオバケのキャスパー・ストリートと呼ばれているめっきりさびしげな通り。
なのに徐々に人通りが増えてきたような気がする、ようなしないような。
もう、ご存知ですよね、ウチは入場料代わりに留之助饅頭を380円で購入いただく仕組み、だからオブジェモチャ売れなくても、饅頭はよくはける。
もうじき春の高山祭りっていうこともあって、店長、饅頭屋さんに祭の前日に200個納品してもらうよう頼んだみたい。
4月14日・15日は春の高山祭です。_a0077842_16442495.jpg

春の高山祭(山王祭)
4月14日(土)・15日(日)
屋台曳き揃え14日15日9時30分〜16時
からくり奉納14日11時〜・15日10時〜と14時〜/夜祭り14日のみ18時30分〜
御巡幸14日13時〜16時・15日12時30分〜16時頃


by tomenosuke_2006 | 2007-04-08 17:05 | 留之助商店計画