タグ:マニー ( 13 ) タグの人気記事
カスタム・マニー・コンテスト @ 名古屋造形大学
Custom Munny Contest @ NAGOYA ZOKEI University of Art & Design
カスタム・マニー・コンテスト @ 名古屋造形大学_a0077842_15193992.jpg
さすがアート&デザイン専攻の学生さんだけはあると、力作を前にひとしきり見惚れてしまったのでした。
DIY・7インチ・マニーをお買い上げいただき、栄えある審査にも参加させてもらった名古屋造形大学のカスタム・マニー・コンテスト。
その優秀作をプロダクトデザインコースの金澤秀晃先生撮影の写真でご覧ください。
カスタム・マニー・コンテスト @ 名古屋造形大学_a0077842_15431450.jpg

▲ by 三谷原 奈々

カスタム・マニー・コンテスト @ 名古屋造形大学_a0077842_932336.jpg

▲ by 三好 悠介



MORE PICS and INFO
タグ:
by tomenosuke_2006 | 2016-03-07 16:41 | 留之助イベント
アマンダ・ヴィッセルのミニシリーズ、発売開始
Ferals Mini Series by Amanda Visell, now on sale
アマンダ・ヴィッセルのミニシリーズ、発売開始_a0077842_196552.jpg
新ギャラリーの準備で忙しくしております。
そんなさなか、今度はアマンダ・ヴィッセルのフェラル(feral = 野生化)ミニシリーズが届きました。
DIY専用フィギュアだったマニーワールドからトリッキーとラフィとバブをプラットフォームにピックアップ、さらにダニーも足して、こんな贅沢なミニシリーズ、見たことないです。
ぜんぶで14のキャラ、なのに20個入りケースひとつではコンプできないブラインドボックス仕様。
どの子が"ナン分のいくつ"かのイラストガイドが印刷されたパッケージをチェックしつつ、どうぞハマってください。

ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/23750352/
アマンダ・ヴィッセルのミニシリーズ、発売開始_a0077842_19125685.jpg
The Ferals Mini Series by Amanda Visell is precious, adorable, cute and the perfect addition to your Kidrobot collection. In this collection, Amanda created a cast of characters using a variety Kidrobot's platforms including MUNNY, TRIKKY, RAFFY & DUNNY.

MORE PICS and INFO
by tomenosuke_2006 | 2015-10-07 19:16 | Kidrobot 新製品情報
この秋、ひさしぶりのアマンダ・ヴィッセルに会える
Ferals Mini Series by Amanda Visell

DIY・フィギュアとして海外では大活躍のマニー・ファミリーやダニーをプラットフォームに使ったアマンダ・ヴィッセルのフェラル(feral = 野生化)ミニシリーズが、この秋発売となる。
アマンダらしい和めるキャラクターの種類は、ぜんぶで14。
20個入りケースを買うとすべて揃うかどうかのアナウンスは、いまのところない。
この秋、ひさしぶりのアマンダ・ヴィッセルに会える_a0077842_10224537.jpg
Fresh new mini series by Amanda Visell featuring Dunny and the Munnyworld crew!
by tomenosuke_2006 | 2015-07-07 10:24 | Kidrobot 新製品情報
いまいちばん気になる海の向こうのkaNO sketch Series 1
ますます最近、留之助商店のセールス・プロモーションに特化している感の店主ブログではあるが、ウチの商売とはまったく関係のないkaNOのコレだけは紹介しておきたいと思う。
こういう目の醒めるようなキレイな画像で、このブログをパーッと明るくもしたいしね。
というわけで、日本ではイマイチ盛り上がりに欠けるけれど、世界屈指のDIYモチャMunnyに、kaNOがスケッチを施したぜんぶで8種類のカスタム作品が、ブラインドボックスに封印され特別に売り出されるのだ。
発売は太平洋標準時の8月31日正午。

欲しい人はこちらまで→the kaNO shop

ほんと、kaNOの作風をアーバンと言わずして、ナンと言おう、なのだ。
いまいちばん気になる海の向こうのkaNO sketch Series 1_a0077842_23425198.jpg
The kaNO sketch series will be a series of sketched up blind box releases exclusive to the kaNO kid shop. This series 1 utlizes the color mini Munny DIY figure by kidrobot as a platform, there are 8 different colors/designs up for grabs and each one comes with it's matching KR accessory. The kaNO sketch series mini munny's drop soon, Friday August 31st at 12pm PST at the kaNO shop. First come, first serve basis, 1 per customer.

MORE PICS and INFO
タグ:
by tomenosuke_2006 | 2012-08-31 23:50
とてもうるさそうなカスタムです。
イギリスのグラフィティ・アーティストJohn Feeney(ジョン・フィーニィ)から、MunnyとErick Scarecrow(エリック・スケアクロー)のDIYモチャSOOPA Coin-Up Bros.を使ったカスタム作品の画像が送られてきたので、ご紹介。
カラフルなマニーとソリッドブラックのコインアップ・ブラザーズ、ともに暑苦しい色使いの野心作です。
実際にスピーカー・システムとして使えるとか、とんでもなく騒々しい音が似合いそうですよね。
ところでエリックのモチャ会社ESCの記念すべき最初のソフビ・フィギュア、スーパは、ご存知のとおりとっくに絶版で、当店の在庫も尽きてます。
っていうか、エリックの知名度が高まるにつれてプレミアが加算され、いまでは定価の3〜5倍でも手に入らないんですよ、念のため。
とてもうるさそうなカスタムです。_a0077842_9203100.jpg

by tomenosuke_2006 | 2010-07-04 09:23
これが募金のオマケのジッパープルです、もちろん発売します。
よそのお店はどーだか分かりませんが、留之助ではなかなか苦戦のDIYモチャMUNNYWORLDのキャラたちである。
なら、これはどーだ?
1インチ(25ミリ)のマニーな仲間たち。
19種類とバリエーションは豊富だし、うち2種類はシークレットで遊び心満載だし、使えるジッパープルだし、値段も手頃で、25個入りケース買いもこわくない。
これより発売いたします。
これが募金のオマケのジッパープルです、もちろん発売します。_a0077842_8434026.jpg
ご注文はこちらからどうぞ→http://tomesyoten.exblog.jp/12272355/
これが募金のオマケのジッパープルです、もちろん発売します。_a0077842_8463699.jpg

by tomenosuke_2006 | 2010-03-08 09:00 | Kidrobot 新製品情報
マニーワールドを10倍楽しむ方法。
絵心はないくせに、DIYモチャのMUNNYWORLDとなんとか懇意になりたい、いっしょに遊びたい。
そんなふうに思う人は店主だけではないでしょう。
そこでふと思いつきました、専用ステッカーを誰かにデザインしてもらって、ペタペタ貼るくらいなら自分にもできるぞ、っと。
いわゆる福笑いDIYである。
で、即座に頭に浮かんだのはgoccodoの大将、タナカシゲタ君。
マニーワールドを10倍楽しむ方法。_a0077842_19205179.jpg
いや、ほんとに、ゴッコ堂らしさを内に秘めながら、じつに飛騨高山的かつ留之助風、これ以下はないというくらいバカげた傑作が完成しました。
ということで、マニーワールドの4キャラ、トリッキーとラフィとルーズとバブをセットでお買い上げのみなさんに、ゴッコ堂デザイン、留之助商店お手製の福笑いステッカーをプレゼントします。
ふるってご注文ください。

↓ こちらは福笑いステッカー貼り付け見本。
マニーワールドを10倍楽しむ方法。_a0077842_1922786.jpg
マニー・4キャラ・セットのご注文はこっちこっち→http://tomesyoten.exblog.jp/11662667/
by tomenosuke_2006 | 2010-01-28 19:25 | ロウブロウアート
さらにカスタムMunnyコンテストの出品作。
MoMA store主催のカスタムMunnyコンテストの開催時期が10月〜11月というんで、ハロウィンを季語にマニーをデザインされたのが留之助商店のユーザーさんでもおありの東京在住のTさん。
映画関係の造形の仕事をしてらっしゃるプロらしい作品です。
頭のてっぺんから爪先まで、すべてのパートに手を加えて大胆に変形させたわりにはシームレスで見事な仕上がり、マニーに靴を履かせるなどユニークな発想も二重丸なら、一部にパールを混ぜた色使いもじつによいです。
が、いちばん印象的なのはスマイルマークの眼帯でしょうか、黄色が目立ってドキリとさせられました。
模造銃などを取り締まる生活安全課の刑事さんが、これとまったく同じ絵柄の丸い磁石を使う光景を最近目の当たりにしましたので、とくに。
さらにカスタムMunnyコンテストの出品作。_a0077842_10282671.jpg

by tomenosuke_2006 | 2009-12-25 23:59 | 投稿画像
今度はhitchさんとMonna太。さんのDIY作品。
今度はhitchさんとMonna太。さんのDIY作品。_a0077842_8213348.jpg
“ちーちゃん”さんのカスタムMunnyに触発されたということで、こんな画像が送られてきました。
大阪芸大の学生さんで、関西を中心にライブペイントや映像制作などのアート活動をされてらっしゃるWhole9というグループの、hitchさんとMonna太。さんの力のこもったDIY。
こちらもMoMA storeが主催したカスタムMunnyコンテストの出品作です。
上の画像がhitchさん作品。
マニーにハンチングをかぶせ、ありえない位置に目や鼻や口を描いて、関西弁が似合いそうなとんでもなく怖いお兄さんに仕上げてらっしゃる。
メチャクチャ古い話になるけれど、勝新太郎が主演した昭和の映画『悪名』シリーズの相棒役、田宮次郎を思い出したりして、キャッチフレーズは「男のド根性は一本道や」でした。
下のグラフィカルなマニーはMonna太。さん作品。
またしても勝手な印象を言わせてもらえば、この派手な色合いと太い黒のラインは襦袢と掛け襟を連想させて、これこそ遊び人の勝新風だ。
ぜんぜん話がレトロすぎてごめんなさいね、けっしてhitchさんとMonna太。さんが『悪名』テーマで共作したわけではないでしょうが、店主にはあの映画の昼(上のマニー)と夜(下のマニー)を見たような気がして好きです。
いつか留之助へお出かけいただけるようでしたら、ぜひ作品をご持参ください、本物を間近に見たいものです。
今度はhitchさんとMonna太。さんのDIY作品。_a0077842_9423175.jpg

タグ:
by tomenosuke_2006 | 2009-12-21 23:59 | 投稿画像
これはこれは女の子らしいDIYです。
“ちーちゃん”さんからカスタムMunnyコンテストに出品されたというDIY作品の画像を送っていただきましたのでご紹介します。
ひと目見て、工作な楽しみに満ちたマニーだと思いました。
左から右へ。
どうやって仕上げたんでしょう、カチンカチンに冷えたアイスクリームを力いっぱいスクープですくいとった時のような凸凹な表面といい、コーンのリアルな作りも。
それを握る美しい生手は“ちーちゃん”さんご自身? なら美女を連想してしまいます。
顔以外、アブストラクトな絵が隅々まで広がるベレー帽君の根気なお仕事ぶりがまたよいし、先を急ぐ気の短い男では到底真似のできないカスタムです。
今度はMUNNYWORLDの4人を遊び倒してくださいね。
これはこれは女の子らしいDIYです。_a0077842_055917.jpg

タグ:
by tomenosuke_2006 | 2009-12-20 23:13 | 投稿画像