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これもCircus Posterus Boothからの戦利品
名前はCo-Mold Clear Skull Skelve(コ・モールド・クリヤー・スカル・スケルブ)。
Brandt Peters(ブラント・ピータース)デザインのブルーで染められたスカルが、ピュアクリアなミニスケルヴに美しくインサートされている。

ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/i0/
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This is another pieces from the Circus Posterus Booth at the DCon 2013.
The photo above is "Co-Mold Clear Skull Skelve", made with pure transparent resin plastic.
The photo below is a plush "Bumble". It is Amanda Louise Spayd's work which everyone knows.
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by tomenosuke_2006 | 2013-12-02 19:36 | 商店入荷新着情報
Monsters & Misfits III、Amandaの出品作はぜんぶで28点
開催初日で全作品がSOLD OUTになり、大勢のファンをちょっぴりガッカリさせてしまった前回の轍を踏むわけにはいきません。
Kathie Olivas(キャシー・オリヴァス)が来日不可となったため、紅一点の来日アーティストのAmanda Louise Spayd(アマンダ・ルイーズ・スペード)の出品作は去年の3倍、驚異の28点なのである。
内、絵が5点、レジン人形が7点、ヌイグルミが15点、Chris Ryniak(クリス・ライニャック)とのコラボ作も1点含まれるのだった。

Monsters & Misfits III開催初日の9月13日午後5時から内覧会を、また6時から会場の日下部民藝館でオープニング・レセプションを開催します。
お気軽にご参加ください。
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Amanda Louise Spayd brings 28 pieces of wonderful art works to Monsters & Misfits III. As for the breakdown, 5 framed drawing, 7 resin figures, 15 cloth figures and a collaboration work with Chris Ryniak.
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Monsters & Misfits III will be held at Kusakabe Folk Museum in Hida-Takayama from 13th September. There is an opening reception from 18:00 of 13th. We look forward to your attendance.
by tomenosuke_2006 | 2013-09-09 00:36 | 留之助イベント
Monsters & Misfits III、ふたりの女流人形作家インタビュー
Monsters & Misfits IIIのために新作を大挙たずさえ来日するAmanda Louise Spayd(アマンダ・ルイーズ・スペード)と、驚嘆すべき傑作を3点提供してくれるゲスト・アーティストのCarisa Swenson (カリーサ・スウェンソン)。
いずれもウサギが大好きな、いまをときめく女流人形作家であり、今展のために特別にコラボ作品も創作した。
そのふたりへの興味津々なインタビュー"Bunnies on Parade – an interview with Carisa Swenson and Amanda Louise Spayd!"がCircus Posterus newsに掲載されたので翻訳・転載する。
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CP:ウサギのどこに惹かれたのか聞かせてください。そしてできれば、お二人が子供時代にあの気味の悪いウサギの縫いぐるみを集めていたかどうかも話してくださるとうれしいです。

アマンダ:子供時代ではありませんが、私はいまでも古いくたびれたイースターバニーを少しだけ集めています。

カリーサ:私がウサギにのめりこんだのはベアトリス・ポッターのあの魅惑的な物語と挿絵からでした。そのあともっとウサギが好きになったのは、夕暮れになるといつもウサギが出てくるような祖母の家があったせいです。ウサギたちを何時間見ていても飽きませんでしたね。ウサギって外見が可愛いと思っただけではなく、元気が良くて動きの早いあの後ろ足(?)になぜか惹かれるものがありました。物語では 『ビロードのウサギ』 が私のお気に入りでしたが、『ウォーターシップ・ダウン』 を読んだり動画の漫画を見たりしたことでもう決まりでした。小さい時にはかなりの数のウサギの縫いぐるみや装飾品を集めていましたが、いまではどこかにいってしまいました。ですから私が人形作りをはじめた時に、ウサギは自然とそのテーマになったようです。

アマンダ:おかしいのは、あれほどウサギが好きだったのに、実際にウサギを飼ったことはないんですね。 いまになって思うと、子供のころの私に何がいちばん影響したかがはっきりと分かりました。その最初が 『ウォーター・シップダウン』 でした。教師だった私の母はあの本を毎年学校で教えたので、家にはいつもあの本があり、それで私も毎年のように読んだのです。それから子供のころ私が夢中になったのは、ジム・ヘンソンの 『バニー・ピクニック物語』 でした。高校生になってまたウサギがぶり返してきたのは、ジャン・スヴァンクマイヤーの 『アリス』 を最初に見た時です。
そういうわけで、私の歴史はウサギの歴史だったと言えるでしょう。でも、アートのフォーマットとしてウサギがピッタリだと思うのは、 ウサギの性格というのが表現しやすいからでしょう。あの反っ歯や耳など、ウサギっていつもびっくりしたような表情ですよね。(それはそうでしょう。自分が誰かの夕食になるかもしれないと思えば、その緊迫感で私だってそうなると思います) そしてあの神経質なところを、私は自分の作品に使っているのはまちがいありません。もちろん、あの可愛さは言うまでもありませんが。
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CP:人形作りというか、柔らかい彫刻というか、それがおもなメディアになったのはどういういきさつですか? それ以外に探求してやってみたいとメディアとかがありますか?

アマンダ:人形作りを始めたのは大学の時でした。そのころの人形はいま私が作るものとちがってずっと実際の人間に近いものでしたが、彫刻としての要素とか、アンティークに見せる手法はそのころに始まったと思っています。立体的なキャラクターを創造するということが何か非常な満足感を与えてくれるのですね。光を異なる角度からあたえたり、ちがう環境の中に置いてやったり、というようなことです。こんなすばらしいものが同時に物理的にひじょうにチャレンジになる、ということです。でも、私はつねにもっともっと上手になっているし、つね常に向上しています。それに、子供の頃、私は数多くの縫いぐるみを持っていて、それらはみんな私の仲良しでとても愛しました。いまでもその中のいくつかを持っています。人形たちを柔らかい身体に作ってやるのは私にとってはとても自然な作業です。というのは、人々が人形に触れたり手に取り上げたりしてお互いに反応しあって欲しいからです。手に持つと袋入りの砂糖のように感じられるし、その下に置いたものの形に自然と馴染み、とても扱いやすいものです。私は、人が私の作るものとできるだけ多くの接点を感じてほしいと願っています。

カリーサ:アートの一形式として人形を作ることは、私は最初好きではありませんでした。子供のころから人形はあまり好きじゃなくて、縫いぐるみの動物ばかりを集めていました。それが数年前に、クラスでストップ・モーションのモデルを制作して縫っていた時に、「あ、そうだったんだ!」と思った瞬間があって、それ以来、表現のひとつとしての人形作りに切り替えることができました。(ストップ・モーションの部分は、忍耐強くない私にとってはうれしくないものだったのです)ストップ・モーションのクラスのすぐあと、ウェンディ・フロードのワークショップに何度か参加した時に、私はすっかり病みつきになってしまったのです。それまで私はイラストレーションの方をやっていたのですが、それ以後はあまりやらなくなってしまいました。平面的なアートにくらべて、私の作る人形に対する人々の反応や共感の方がはるかに満足できたからでした。
新しいメディアといえば、いまとても興味を持っていて学びたいのは鋳物作りです。他のアーティストがそれですばらしいものを作っているのを見たからです。
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CP:何をコレクションにしていますか? その コレクションはどんなかたちであなたのアートに影響を与えていますか?

アマンダ:私のアートは間違いなく私のコレクションに影響されています。しかも多くの場合そのアートに使われることが多いですね。私のコレクションの大部分は、基本的にはアンティークなどの時代ものです。新しいものを見ることは大好きですが、同じ空間で自分といっしょに住みたいと思うものはめったにありません。私が古いものを集めるのは、時代を経たパティナのようなものがとても美しいと思うからです。見た目に美しいというだけではなく、私のものになる何十年も前から使われてきたということが、私にはまるで魔法のように思えます。私はいくつかの特殊なコレクションがあります。たとえば、1940年以前の医科歯科の機器や、歯学関係のアンティーク、使い込まれたアンティークの剥製機器、ラベルに凄い印刷の付けられた研究/医学用の瓶などです。私はフリーマーケットや店頭で見つけた "アンティークの風変わりなもの"をたくさん持っていて、それらは永久コレクションの中には入っていないので、通常私のアートに現れることが多いです。最近の私が入れ込んでいるのは、アンティークの入賞リボンです。いつも3位以下のものが好きなのは 負け犬」を応援したいからでしょう。

カリーサ:私が好きなのはガラス製品。ガラス球とか魔女の玉のようなもの。でもいつの間にか溜まってしまったのは毛糸ですね。天然繊維、手染め、アクリル、など様々な色をしたすべての種類です。自分ではスカーフより難しいものなんか編んだことはない、というのにね。私は自分のコレクションが自分のアートに大きな影響を与えたとは思いませんが、数多い未使用の糸玉から受ける素敵な色調からはインスピレーションを受けていると思います。

CP: お二人が一緒に仕事をするようになったきっかけは? 私から見ると完璧なマッチングだと大いに頷けるのですが。

カリーサ:その通りなんです。数年前私にアマンダのウェブサイトを最初に紹介してくれたのは私の歯医者の先生なんですよ! それで私はその場で感動してしまったのです。それまでの私は、彼女の ダスト・バニーズみたいなものは見たことがなくて、あのウサギの表現豊かで繊細的な大きな目に惹きつけられました。そのあと、ニューヨークの彼女の展示会『Origins of the Forest=森の起源』のオープニングで彼女に会った時に、ますます彼女への崇拝感が高まってきました。そこには二人のあいだに即座のつながりのようなものがあって、彼女のユーモアのセンスにあまり笑い過ぎて涙が出てしまったほどです。ですから、Monsters & Misfits IIIでアマンダと一緒に仕事ができるチャンスに私が飛びついたのは分かるでしょう? 私がいくつかのアイデアを出して、二人でよく話し合って、そのあとはとてもすばらしい結果となりました!

アマンダ:カリーサの作品を最初に見て以来、私は彼女の大ファンになりました。視覚的に私の大好きなものがすべてそこにあって、技術のレベルや色やディテールに対する気の配り方は、ただ、すばらしいとしか言えません。昨年になってようやく彼女に会えた時、その場でお互いが気に入ってしまったのです。その時、彼女は私と同じ 奇妙な人種なのだとすぐにわかりました。そして、彼女が共同で仕事をしないか、と言い出した時に、もうそれは起こるべくして起こっていたのです。あとは、彼女がオハイオに引っ越しができればもっといっしょに仕事ができるというわけです。

カリーサ:私たちはいっしょにやればきっとウサギの世界を制覇することができる、と確信しています。だって当然そうなるはずだから・・・

A source from Circus Posterus news.
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Monsters & Misfits III開催初日の9月13日午後5時から内覧会を、また6時から会場の日下部民藝館でオープニング・レセプションを開催します。
お気軽にご参加ください。
by tomenosuke_2006 | 2013-08-29 06:14 | 留之助イベント
Monsters & Misfits III、AmandaとChrisはね
展覧会図録用に出品作を撮影中のふたり。
来日予定の人形作家Amanda Louise Spayd(アマンダ・ルイーズ・スペード/カメラを構える)とクリ−チャー・クリエーターChris Ryniak(クリス・ライニャック/レフ板を持つ)はですね、友人以上、夫婦同然のアーティスト・ドュオなんですね、いまでは。

Monsters & Misfits III開催初日の9月13日午後6時から、会場の日下部民藝館でオープニング・レセプションを開催します。
お気軽にご参加ください。
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Amanda Louise Spayed (is looking through the viewfinder) and Chris Ryniak (is holding a reflector) will be attend an opening reception from 18:00 of 13th September. Monsters & Misfits III will be held at Kusakabe Folk Museum in Hida-Takayama.
by tomenosuke_2006 | 2013-08-21 22:47 | 留之助イベント
Monsters & Misfits III、ノリノリのAmanda Louise Spayed
去年の展覧会で真っ先にすべての出品作がSOLD OUTになったのはAmanda Louise Spayd(アマンダ・ルイーズ・スペード)で、次回のMonsters & Misfits IIIにはもっとたくさんの作品を用意してほしいと頼んでいたのだった。
その結果がおよそ10点にも及ぶ力作ばかりなのだ。
個人的には下の写真のPumpernickel(パンパーニコル=黒パン)と名付けられた異色のレジン作品が、たった1個だけなのか、それとも仕上げの異なる仲間が複数個作られたのか気になって仕方ない。

Monsters & Misfits III開催初日の9月13日午後6時から、会場の日下部民藝館でオープニング・レセプションを開催します。
お気軽にご参加ください。
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アーティストについて
アマンダ・ルイーズ・スペイドは高名なクリエイター。実績のあるアーティストで彫刻家、ミュージシャンでもあり石鹸メーカー、そして香水の研究者でもある。アマンダは森の中で長い時間を過ごす。そこで鳥を見て過ごし、羽、昆虫の死骸、骨、いろんな遺物を集める。また、インスピレーションを得るためにアンティーク・ショップを巡り、使い古された宝物を探すのだ。歴史的なファッションや装飾、上流社会の行き過ぎや滑稽さ、自然とその不可避な崩壊、動物の未開の本能的な行動、そしてヤン・シュヴァンクマイエルオッド・ネルドルムジョセフ・コーネルヒエロニムス・ボスなどのアーティストからも、彼女はインスピレーションを得ているのである。
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About the Artist
Amanda Louise Spayed is a maker of the highest order. An accomplished artist, sculptor, musician, soap maker, and student of perfumery, Amanda spends a lot of time in the woods, watching birds, collecting feathers, dead insects, bones, and other artifacts. She can often be found poking through antique stores looking for beat-up treasures for inspiration, which she finds in historical fashion and textiles, the excess and ridiculousness of high-societies past, natural materials and their inevitable decay, the raw and instinctual behaviors of animals, and in artists such as Jan Svankmajer, Odd Nerdrum, Joseph Cornell, and Hieronymous Bosch, among others.

Monsters & Misfits III will be held at Kusakabe Folk Museum in Hida-Takayama from 13th September. There is an opening reception from 18:00 of 13th. We look forward to your attendance.
by tomenosuke_2006 | 2013-08-18 15:46 | 留之助イベント
Circus Posterusのブースで失速
そもそもDCon 2012T+CPのコラボ・ソフビを販売するブースって、Circus Posterusのブースとは地続きで、展示即売されるCPメンバーの魅力的な作品がすぐそこにあったわけで。
しかも開場まえ、ブースの内側から、スケルヴやレジン製のカリオペ・ジャッカロープなどを間近に見たり触ったりしたのだけれど、いかんせん、いつの間にかCPの一員にされてしまったがために、お客さんでいられなくなったというか、お気楽に彼らの作品をショッピングできない立場になってしまったのだった。
ま、それもいいでしょう、DConで販売されたような新作スケルヴやレジン製のカリオペ・ジャッカロープが近日、届く予定だから。
が、DCon限りで届かないものもある。
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それが麗しの人形作家Amanda Louise Spayd(アマンダ・ルイーズ・スペード)のヌイグルミ、Thimbleberry(ティンブルベリー)25個限定なのだった。
ティンブルベリーはアマンダのワンオフ作品を撮影し、いったん生地にプリントして、それを裁断・縫製した量産タイプの、新しいアイディアから生まれたヌイグルミで、かろうじて3個だけ留之助ユーザー用に確保したのだった。
来年のMonsters & Misfits III(2013年9月開催)でも、こんな素敵でリーズナブルな作品を作ってほしいと頼んでおいた。

ご注文はこちらから→http://tomesyoten.exblog.jp/i0/
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Please watch a left upper group shot. From left to right, Chris Ryniak, Amanda Louise Spayd, Drill One, Doktor A, Tomenosuke and Aya.
by tomenosuke_2006 | 2012-11-21 23:03 | モチャ行脚
Monsters & Misfits II、Amanda全7作品、無事到着
どの作品も奪い合いになるんだろうなぁ。
Monsters & Misfits II展、4月13日から26日まで飛騨高山の日下部民芸館にて開催。
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Wonderful pieces are arriving steadily and every day is continuation of surprise. All works are totally complete. There are also no breakage.
Monsters & Misfits II opens April 13th at the Kusakabe Folk Museum in Takayama, Japan.
by tomenosuke_2006 | 2012-03-31 23:59 | 留之助イベント
Monsters & Misfits II、Amandaのコレがアレ
高さ76センチの大作。
Amanda Louise Spayd(アマンダ・ルイーズ・スペード)のコレがアレだ。

Monsters & Misfits II展、4月13日から26日まで飛騨高山の日下部民芸館にて開催。
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This is it.
Monsters & Misfits II opens April 13th at the Kusakabe Folk Museum in Takayama, Japan.
by tomenosuke_2006 | 2012-03-21 11:10 | 留之助イベント
Monsters & Misfits II、Amanda作の珍しく歯並びのいい子
Amanda Louise Spayd(アマンダ・ルイーズ・スペード)いわく、Kathie Olivas(キャシー・オリヴァス)のLizzie(リジー)をカスタマイズした作品らしい。
いつになく整った口元で、ますますかわいいじゃないですか。

Monsters & Misfits II展、4月13日から26日まで飛騨高山の日下部民芸館にて開催。
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Amanda Louse Spayd said, "Customized Lizzie figure I’m making for the “Monsters and Misfits II” show. Currently painting up some 10” legs for her so she can stand tall!".
Monsters & Misfits II opens April 13th at the Kusakabe Folk Museum in Takayama, Japan.
by tomenosuke_2006 | 2012-03-17 18:04 | 留之助イベント
Monsters & Misfits II、スケルヴのマスク?
Amanda Louise Spayd(アマンダ・ルイーズ・スペード)作のこのマスク、もしかしたらSkelve(スケルヴ)用かも。

Monsters & Misfits II展、4月13日から26日まで飛騨高山の日下部民芸館にて開催。
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These masks may be for Skelvs?

Monsters & Misfits II opens April 13th at the Kusakabe Folk Museum in Takayama, Japan.
by tomenosuke_2006 | 2012-03-13 09:30 | 留之助イベント