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売り切れご免、1点ずつしかございません。
コミコンから持ち帰ったスーモディ(Supermodifiedstudios)の木製ハンドメイド・エコロボ、MOD:2、ぜんぶで4色4個、これより発売いたします。
数が少ないところへ持ってきて、お問い合わせがことのほか多く、接客担当の榎本店長もどーしていいか分からずに頭を抱えておりましたので、あまりお客さまとは触れ合うことのない、そーいう意味では義理人情のしがらみほとんど皆無の愚拙店主の一存で、抜き打ち販売を決行することにいたしました。
タイミングよく発売を知った人優先、売り切れてたらカンニンな。
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More: スーモディ・ブースで撮りました。
by tomenosuke_2006 | 2009-08-08 10:50 | 商店入荷新着情報
SDCC 2009 実況/スーモディのエコロボに一目惚れ。
イギリスでSupermodifiedstudios(スーパーモディファイドスタジオ)を主宰し、ウルトラ・スタイライズド・マシーン・シリーズMOD:1をデザイン&プロデュースしているのがNick Mannion、白いアディダスのスポーツポロの襟を立て、SFロボット・アーティストというよりはテニスの審判員風、世界中でSOLD OUTになった(留之助にはまだ在庫あり)MOD:1の後継シリーズを展示即売していた。
前作のプラスチックから材質を集成材に変えた10ポイント可動の積み木型ロボット、その名もMOD:2。
シャープな作り、配色の妙、なんといっても少年好きのするプロポーションが気に入り、プライスを訊ねるのも忘れ、このレッドレとそこのグリーンに、隣りのホワイトとあっちのブルーもください。
材の表面にシルクスクリーンでアートワークを定着させたぜんぶで6種類のバリアントは各120個限定、その半分をイギリスから持参したと言う。
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本体と外箱の両方にサインを入れてとあれだけ念を押したのに、LAのホテルに戻り中味をチェックするとどこにも彼のサインがないじゃない。
プレビューナイトの展示の準備で大わらわだった時だから仕方ないか、中味が間違っていなかっただけでもヨシとしないと。
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by tomenosuke_2006 | 2009-07-25 23:59
地味ですが、やってます、の1。
グレー迷彩のKamoと燃えるFlame。
MOD:1の最終章、シリーズ第3弾の2種類が入荷した。
一度手にしたらぜんぶ集めたくなるロンドンのSupermodifiedstudiosデザインによるウルトラ・スタイライズド・マシーン・シリーズもこれにて完結だ。
SDCC 2007でプロトタイプが発表され、その年の暮れに第1弾が、2008年の4月に第2弾が、そして今回の第3弾、それぞれ2種類ずつリリースされて、DIYを含めれば7種類に及ぶ。
全高18センチ、両腕を広げると幅33センチという大きさだから、ぜんぶ飾ってご覧なさい壮観な軍団、というかじつに場所を食う。
のちほど入荷新着情報に並べます。
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by tomenosuke_2006 | 2009-04-15 19:41 | 商店入荷新着情報
MOD:1のシリーズ第2弾を見てちょうだい。
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1980年代のロボット・デザインに影響されたというSupermodifiedstudios(スーパーモディファイドスタジオ)のウルトラ・スタイライズド・マシーン、MOD:1。
去年のクリスマスシーズンにデビューしたシリーズ-1の2体は留之助商店で好評発売中、残り僅少といったところ。
本当なら海外のショップのように首尾よく完売してだね、新作のシリーズ-2をお迎えしたかったんだけどなぁ。
とにかくお待ちかねの2、3人のマニアのみなさま、おかげさまでシリーズ-1が成功して、シリーズ-2が前回同様200個ずつ作られることになり、近く、留之助に入荷します。
まぁ見てくださいな、ブラック・ボディに8ビットな文様を入れて、その名もCoin OP(Coin Operation=小銭作戦)と、工事現場の重機を思わせるZero7。
シリーズも佳境に入ったという感じだね。
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シリーズ-2の後ろ姿など。
by tomenosuke_2006 | 2008-03-26 06:08
ロンドン発・最新ロボット計画。
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この夏のSDCC 2007でUNKL BRANDとMunky Kingのあいだにあったブースがロンドンからやって来たNick Mannion(ニック・マニオン)の工房Supermodifiedstudios(スーパーモディファイドスタジオ)だった。
おそらく会場でいちばん小さな(コーヒーテーブル・サイズ)のブースじゃなかったかなぁ。
白いテーブルに白いABS製のロボットモチャのプロトタイプがひとつ。
ボールジョイントで連結可動する腕と脚を持ち、腕にはブラスターを装備する。
そのブラスターは着脱可能で胴体の背に取り付ければジェットパックにもなる仕様。
ブラスター(ジェットパック)を除くすべてが大胆な直線で処理されて、著しくディフォルメな仕上げが目を引いた。
全高18センチ、両腕を広げると幅33センチというけっこうな大きさで、各種スキン・デザインも計画されていた。
迷彩色もあればエイリアン2のパワーローダー風も、シリーズ名はMODといった。
その第1弾の2種類(MOD:1/Series 1)がいよいよリリースされることになったのだ。
ひとつは真っ赤なタラバガニ風CTRL(コントロール)と、もうひとつは迷走するワイヤーのシルエットが体中にプリントされたWI-FI(ワイ・ファイ)。
それぞれ200個限定で2008年はじめに入荷の予定だ。
ディーラーさんのメールでは小売店の反応上々で、年明けには次の2種類(MOD:1/Series 2)の生産がはじまるとか。
このサイズで6個そろったら迫力だ、最高のキメポーズ目指して遊んでやってくださいね。
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by tomenosuke_2006 | 2007-11-26 23:59